Re: 百太郎と私が見て考えたウィッピー
投稿者: watasuwa_dari 投稿日時: 2010/11/24 09:43 投稿番号: [768 / 7803]
とにかく、今日は久しぶりに朝からテレビを見たのだが、(数年ぶり)子供たちの「自殺」というのが聞こえてきた。ついこないだは加古川市でも中学生の焼身自○があつたのだが、これについてはすべて学校や子どもたちの責任として、結果としては「誰がそこまで追い詰めたのか」という本題までは突っ込まない。
この問題にしても「密」の中で、今子供達の文化がない、世界がない。すべて大人が食いつぶして無くなったと説いており、大人の世界を押し付けエリートコースを歩む事を教え、生まれた頃からその枠にとじこめ、はめこみ、行きつく所は子供が子供ではなく半大人で、いつも怖れて逃げるもので、その行きつく先は死の世界しかない。子供たちは平気に命を断とうとすると書いてある。
自殺まで行かなくても、日本では先進国の名を上げながら会社と体制のために働いて働かされるだけで、日本国民は働いて死んでいくだけ、それだけだと、なんのために生まれたかもわからないまま死んで逝くとしてある。要するに教育者自体がそこんとこを教わってないから知らないのだよ。
カクレ氏にしても少し世の為人の為、子供たちのために、何よりも未来について語れないものだろうか。
お金持ちになりたいのだの社員として就職したいのだの、同次元の世界(号叫地獄)に安座する無茶なおっさん(←名古屋人)と共に、そうした次元の低い地獄から抜け出してほしいと門人会のものたちも願っているはずですよ。
まあムロの連れて来る客もそんなもんだと思いますがね。とにかくまた講演会に顔を出したくなくなりましたね。参加者たちと価値観の違いがありすぎる。
★わかるかなあ、わかんねえだろうな〜。
おっと、タンギーハウスから買ったハットの代金を振り込みにいかなくてはならん。では。
これは メッセージ 764 (saatexinnkixyuu さん)への返信です.
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