カクレは天才、五井野の最高の弟子

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ナノホーンの他の特許に抵触するかは不明

投稿者: goinosinjyahaitaitasii 投稿日時: 2012/07/25 19:28 投稿番号: [6588 / 7803]
ナノホーンの量産法が特許に抵触するかは不明

下のブログ主は、五井野正の会社が先行するナノホーン量産法とは、独自に開発したという説明に納得できていません。

多少やり方を違えてはいるのでしょうが、同じ水中アーク放電ですから誰でも疑問に思いますね・・・

宇宙で最も頭の良い天才と自称するわりに他人の発明のほとんどモノマネとは、せこすぎませんか?

http://blog.goo.ne.jp/marumasamaru2010/e/f28f81ffa37d48b28195d197329697f1
>環境・エネルギーナノ技術研究所はカーボンナノホーンの量産法として独自に「水中アーク放電法」を確立したそうです。この量産法は「NECや産業技術総合研究所などが開発したカーボンナノホーンの量産法の特許には抵触しない」と、代表取締役の北村都築さんは説明されます。
今回、お話を伺っただけでは、先行するカーボンナノホーンの量産法の特許に抵触するかどうかは推定できません。




http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/search_detail.php?c=3691&s=1&q
【株式会社シオン】
>そこで、弊社では「水中でのアーク放電法」を用いたカーボンナノホーン合成装置を開発し、カーボンナノホーンを製造する技術を確立しました。
>弊社では、国立大学法人名古屋工業大学 林靖彦准教授と共同で、水中でのアーク放電を用いたカーボンナノホーン合成装置を試作し、国立大学法人名古屋大学   徳永智春助教の協力のもと、透過型電子顕微鏡(以下、TEMという)で生成物を観察を行ったところ、アモルファス成分がほとんど見られない非常に高品質なカーボンナノホーンであるとの評価を得ました。

ナノホーン製造方法特許H15年12月11日
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/upload/36/3691_file2.pdf



http://www.eenanotech.co.jp/index.html
【五井野正;環境・エネルギーナノ技術研究所】
弊社のカーボナノホーンの合成法は、水中下アーク放電方式による連続大量合成方法であり、連続して同時にパウダー状、ペースト(泡状)状、水分散溶液として回収可能な画期的な方式によるものです。その大量合成されたカ−ボンナノホーンは高品質であり高い結晶性を示していることが確認されており、日本の産業発展に寄与できるもりのと考えています。
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