五井野正のナノホーンは別会社が開発済!
投稿者: goinosinjyahaitaitasii 投稿日時: 2012/07/25 18:43 投稿番号: [6587 / 7803]
五井野正のナノホーンは別会社が開発済
五井野正が講演会で自慢しまくり、五井野教信者がブログ、ツイッターで拡散しまくりの五井野正博士開発のはずののナノホーンは、林准教授によって、別会社でH15年に開発済であった。
シオンの製造方法は、五井野正の製造方法と全く同じであるが・・・・
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/search_detail.php?c=3691&s=1&q【株式会社シオン】
>そこで、弊社では「水中でのアーク放電法」を用いたカーボンナノホーン合成装置を開発し、カーボンナノホーンを製造する技術を確立しました。
>弊社では、国立大学法人名古屋工業大学 林靖彦准教授と共同で、水中でのアーク放電を用いたカーボンナノホーン合成装置を試作し、国立大学法人名古屋大学
徳永智春助教の協力のもと、透過型電子顕微鏡(以下、TEMという)で生成物を観察を行ったところ、アモルファス成分がほとんど見られない非常に高品質なカーボンナノホーンであるとの評価を得ました。
ナノホーン製造方法特許H15年12月11日
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/upload/36/3691_file2.pdfhttp://www.eenanotech.co.jp/index.html【五井野正;環境・エネルギーナノ技術研究所】
弊社のカーボナノホーンの合成法は、水中下アーク放電方式による連続大量合成方法であり、連続して同時にパウダー状、ペースト(泡状)状、水分散溶液として回収可能な画期的な方式によるものです。その大量合成されたカ−ボンナノホーンは高品質であり高い結晶性を示していることが確認されており、日本の産業発展に寄与できるもりのと考えています。
【株式会社シオン特許内容】
本発明に係るカーボンナノ粒子の製造方法は、設備コ
スト及びランニングコストを大幅に低減し、生成される
カーボンナノ粒子から単層カーボンナノホーンを高い回
収率で選別回収でき、カーボンナノホーン粒子の生成能
力を大幅に向上する製造方法を提供する。
【解決手段】
アークプラズマ中に水蒸気が入って来ない条件の下で
、窒素などの比較的不活性な気体をアーク放電場に導入
し、発生した炭素蒸気を不活性ガスと共に水中に送り出
すようにしてカーボンナノホーン粒子を生成する。具体
的には、黒鉛陰極と黒鉛陽極との間に電圧を印加しアー
ク放電を発生させる工程と、アーク放電の発生領域に不
活性な気体を導入する工程と、アーク放電の発生領域を
覆う隔壁の中を通して、炭素蒸気を不活性な気体と共に
水中に送り出す工程と、水中で浮遊するカーボンナノホ
ーン粒子を回収する工程とを備え
これは メッセージ 6586 (琉宮の遣い姫 さん)への返信です.
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