Re: 北海道ローカル放送局
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2011/01/22 10:20 投稿番号: [1013 / 7803]
>聞くまでもなく一度増えてしまった車両やドライバーが減るわけもなく、稼げるようになるわけもないわな。
あいかわらずすすきのも閑古鳥が鳴いてるようだし、カクレ氏がすすきのために一肌脱いでハシゴ酒で4件まわって飲んで歌って一万円も落とさないしどうしょうもないわな。
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★最近はススキノの呼び込みはいやに「紳士的」になって、金貸しの催促もやたら「
紳士的
」になってきましたね。
★昔の金貸しの「
肝臓売っても金払え
」というのは、社会に活力があったからかもしれないですね。
★日月神示には、「
金で固めて、金で潰れる
」と予言されるが、「
スサノオ
」がこの世の大神様とも予言されている。
★スサノオとは、シュメール・オリエントの三大神で
エル(天空神)、アシェラト(月神)、バール(太陽神)
バール(天空神)、アシェラト(月神)、ミトラ(太陽神)
二つのパターンがあります。
★上の三神が神道の本来の神々だ。それに日本的な神様の名前をつけたわけで、太陽神がバールで、バールはスサノオのことで、本来は天照大神なんて、存在しなかったわけです。
★古事記では天照大神を主として、本来の太陽神のスサノオを貶めているわけです。古事記というのは、偽造文書。
★バール(スサノオ)は一度死んで、妻で母のアシェラトが蘇らせて、岩戸から出てくるというのが、本当の岩戸開きの物語です。
★このバールの蘇りと、浮世絵は関係します。本来の豊国とはバール教だから。
★本来の太陽神のスサノオを蘇らすのは、豊国。それは豊国の浮世絵になるのではないかな。
これは メッセージ 1005 (sawayaka_100taro さん)への返信です.
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