浮世絵はシュメールの感性を蘇らす
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2011/01/22 10:06 投稿番号: [1012 / 7803]
>たった2000円から5000円のものを
五井野博士の講演会だと
5万円も10万円も払って
ありがたくもらって喜んでいる。
その世界は、オレ=セザールにしか
分からない。
何せオレが五井野博士に権限を与えたのだから
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★ちょっと前は、骨董屋では浮世絵は1枚5000円だった。今は不況で、3500円に下がったね。
★骨董屋の頭の中は「
単純機械
」だからね。だいたい、骨董屋とか古本屋とか、生きていくのは、難しいと思うね。今の時代では。
★似たような世界は、インターネットで浮世絵を売っている世界。今は見てないけど、町の骨董屋とほぼ同じ値段でないかな。
★それはなぜか?と言うと、まだ日本人は、明治維新からが【
文明
】だと思っている。北海道なんかで江戸時代は素晴らしい!とか言っているのは、いなくて、明治維新からの歴史しかない。
★しかし、豊国のトヨとはヒッタイト王国のフリル人の言葉で、【
蛇神
】を意味する。
★シュメールの流れが浮世絵であり、豊国である。バール教が今生きているのは、豊国の浮世絵しかない。
★浮世絵は欧米でジャポニスム運動となったのは、シュメールの感性が浮世絵によって蘇ったからだと思う。
★骨董屋は反シュメールに属しているから、二束三文の価値に落としてしまうし、インターネットでの売買も同じだ。
★浮世絵によって豊国の世界に入ることは、聖絶思想のヤハウェの世界から脱出することを意味する。ヤハウェは反バール教、つまり、反シュメールだから。
★今まで、浮世絵を誉める時、聴き飽きた【
江戸時代崇拝
】ばっかりだったけど、シュメールとヤハウェの戦いの世界で、浮世絵を語るのが、新しい語り方だと思っている。
これは メッセージ 1007 (arasi_taisaku_iinkai2011 さん)への返信です.
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