夕刻カミさんが友人を連れて
投稿者: suna49koji 投稿日時: 2012/11/24 08:15 投稿番号: [9479 / 9651]
帰宅した。やはり叡電の紅葉のトンネルを見て戻って来たので、九時近くになった。まだ三十代の若さなので京都について、いきなり神護寺に行って来たので、カミさんはずっと家で待機していた。神護寺は石段が大変なので、カミさんは遠慮したのだ。連絡があったのは5時近くで、私が夕食の予定地までカミさんを車で送った。 三人帰宅してから母を交えて話をしたが、楽しい人たちでカミさんが羨ましかった。息子たちと同じ年齢だが心が通じ合っている。私は友達がいない。そのうち出来るだろうが、変な友達はいらない。自然な形で素性の分かる人が望ましい。焦ることはない。
少しお酒を呑みながら、楽しい話をしたり、順番にお風呂に入ってもらった。今日の予定も目一杯だが、出発は9時半だからゆっくりしている。京都を楽しんでもらいたいから、幾ばくかの金子をカミさんにカンパした(笑)
これは メッセージ 1 (suna49koji さん)への返信です.
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