トピ主氏
投稿者: makk_uta 投稿日時: 2010/02/12 12:14 投稿番号: [679 / 2230]
主は反論される事を「反論のための反論」であると決めつけ、反論者を「反論が趣味の人」と片付ける。
で、答える必要がないとする理由が「反対する理由が希薄だから」とまで言う。
だが実際に希薄なのは、主の主張する意見の根拠の方なんだよ。
原付免許の件、または二輪がエコだと言う事に関しても、主が「錦の御旗」のように掲げる「自工会の報告」は、単なる利益団体の発表にすぎない。
行政側にとって、反論する価値も必要も感じさせてすらいない、と言うのが現実なんじゃないかね?
原付の問題に関しては、現状の規制なり免許制度なりを変えようとしている主の方が「反対勢力」であり、現状維持が少しも揺るがないのは、主の主張に説得力が無いと言う事なのだよ。
説得力を持つ意見にする為には、反論にきちんと向き合い、その中から問題点を見つける必要があるんだがね。
これは メッセージ 1 (tensin_motomura さん)への返信です.
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