またまた「戯言」を…
投稿者: tsukkomi_only 投稿日時: 2010/01/12 23:31 投稿番号: [161 / 2230]
> 「広い路側帯」や「広い車道外側線の外側部分」を通って
> 前に出る行為(もちろん徐行で)は許されるはず。
二段停止線が無い限りは、通常、許されない。
※何故なら、
すり抜けを行って「最前部に進行した」場合、
結果、
「停止線を超えて停止することになる」。
従って、
「停止線を超えて停止することは、許されていない」のだから、
必然的に、
『二段停止線が無い限りは、許されない行為』となる。
> 道交法上「車両」に分類される「自転車」もそれができなくなります
バカだな、キミは。
自転車が、すり抜けた後、自動車の『前』にでるのか?
> 実際に重要なのは「まっすぐ前にいるバイク」からの距離
キミの「独自解釈(戯言)」なぞ、聞いちゃいない。
肝心なのは、
「【法規】に従った行為であるか」と、
「【安全性】および【現実性】はどうであるか」だ。
して、
【法規】についても【安全性】についても【現実性】についても、
斯く斯くの理由
> > 本件における千鳥走行は、
> > ツーリングで、知り合い同士が、
> > 右左折する場所がほとんどない山間部を流している【のではない】。
> >
> > あくまでシチュエーションは、
> > 「【渋滞路】(およびその緩和を意図したもの)」であり、
> > また、
> > (千鳥のバイクを含め)回りの交通は、“赤の他人”である。
> >
> > 例えば、
> > 千鳥で走っている左側のバイク一台が「右折したい」、
> > もしくは、右側の一台が「左折したい」と、
> > 右に(または左に)車体を寄せたらどうなる?
> >
> > これは、明らかに割り込みになるし、
> > また、車間距離は一瞬にして『半分以下』になってしまうのだよ。
> >
> > それとも何か。
> > その度に、自車(右左折車両)は、
> > 右左折の挙動に必要な地点の遥か手前から減速を開始し、車間距離を確保。
> > その後、合図をし、車体を寄せていき、
> > 後続にあたる車両は、前車のその挙動(減速)を的確に理解し、
> > 前車(右左折車両)が確保する車間距離に加え、
> > 自車(後続車両)と前車(右左折車両)との間に、
> > 適切な車間を確保するために、前車(右左折車両)以上の減速を行う…
> > もしくは、
> > 回りの車両が、右左折車両の挙動を、瞬時に、かつ的確に理解し、
> > アクロバットがごとく、右に、左にと、一斉に走行ラインを変える…とでも?
> > (前者は、それが渋滞の原因ともなる(千鳥が5〜6台も居たら、止まってしまいそうだ)し、
> > また後者は、正しく「危険行為」と言える。)
により、否定される。
> もっと危険な「並走」(バイクの並走が如何に危険かはバイクに乗っている人であれば分かる
>
> 「法の番人」である「白バイ」が堂々とやっている
>
> マラソンや駅伝時の先導白バイ
愚かだな、キミは。
マラソンというのは、その競技の特殊性から、
道路使用に関しての「特別な許可」の下、開催されている。
従って、法規云々に関しても、特別な措置がとられているのだ。
※実際、
“キミさえ”も「危険だ」と言っている「動:動のすり抜け」を
バイクを使用しての「機動撮影係り」が(“審判車”等を抜く際に)行っているが、
【一切、お咎めなし】であるし、
また、
件の白バイについても、
“キミさえ”も「(非常に)危険だ」と言っている【並進】をし、
“尚かつ”「【並進】しながら【右左折】」すらしているであろう?
(これが通常の規制状況であれば、明かな違法行為である。)
このことからも、
【特別な措置がとられている】のは、明白と言えような。
> 前に出る行為(もちろん徐行で)は許されるはず。
二段停止線が無い限りは、通常、許されない。
※何故なら、
すり抜けを行って「最前部に進行した」場合、
結果、
「停止線を超えて停止することになる」。
従って、
「停止線を超えて停止することは、許されていない」のだから、
必然的に、
『二段停止線が無い限りは、許されない行為』となる。
> 道交法上「車両」に分類される「自転車」もそれができなくなります
バカだな、キミは。
自転車が、すり抜けた後、自動車の『前』にでるのか?
> 実際に重要なのは「まっすぐ前にいるバイク」からの距離
キミの「独自解釈(戯言)」なぞ、聞いちゃいない。
肝心なのは、
「【法規】に従った行為であるか」と、
「【安全性】および【現実性】はどうであるか」だ。
して、
【法規】についても【安全性】についても【現実性】についても、
斯く斯くの理由
> > 本件における千鳥走行は、
> > ツーリングで、知り合い同士が、
> > 右左折する場所がほとんどない山間部を流している【のではない】。
> >
> > あくまでシチュエーションは、
> > 「【渋滞路】(およびその緩和を意図したもの)」であり、
> > また、
> > (千鳥のバイクを含め)回りの交通は、“赤の他人”である。
> >
> > 例えば、
> > 千鳥で走っている左側のバイク一台が「右折したい」、
> > もしくは、右側の一台が「左折したい」と、
> > 右に(または左に)車体を寄せたらどうなる?
> >
> > これは、明らかに割り込みになるし、
> > また、車間距離は一瞬にして『半分以下』になってしまうのだよ。
> >
> > それとも何か。
> > その度に、自車(右左折車両)は、
> > 右左折の挙動に必要な地点の遥か手前から減速を開始し、車間距離を確保。
> > その後、合図をし、車体を寄せていき、
> > 後続にあたる車両は、前車のその挙動(減速)を的確に理解し、
> > 前車(右左折車両)が確保する車間距離に加え、
> > 自車(後続車両)と前車(右左折車両)との間に、
> > 適切な車間を確保するために、前車(右左折車両)以上の減速を行う…
> > もしくは、
> > 回りの車両が、右左折車両の挙動を、瞬時に、かつ的確に理解し、
> > アクロバットがごとく、右に、左にと、一斉に走行ラインを変える…とでも?
> > (前者は、それが渋滞の原因ともなる(千鳥が5〜6台も居たら、止まってしまいそうだ)し、
> > また後者は、正しく「危険行為」と言える。)
により、否定される。
> もっと危険な「並走」(バイクの並走が如何に危険かはバイクに乗っている人であれば分かる
>
> 「法の番人」である「白バイ」が堂々とやっている
>
> マラソンや駅伝時の先導白バイ
愚かだな、キミは。
マラソンというのは、その競技の特殊性から、
道路使用に関しての「特別な許可」の下、開催されている。
従って、法規云々に関しても、特別な措置がとられているのだ。
※実際、
“キミさえ”も「危険だ」と言っている「動:動のすり抜け」を
バイクを使用しての「機動撮影係り」が(“審判車”等を抜く際に)行っているが、
【一切、お咎めなし】であるし、
また、
件の白バイについても、
“キミさえ”も「(非常に)危険だ」と言っている【並進】をし、
“尚かつ”「【並進】しながら【右左折】」すらしているであろう?
(これが通常の規制状況であれば、明かな違法行為である。)
このことからも、
【特別な措置がとられている】のは、明白と言えような。
これは メッセージ 160 (tsukkomi_only さん)への返信です.