正気の沙汰ではありませんね。
投稿者: dekoboko_jagaimo 投稿日時: 2010/04/05 20:25 投稿番号: [1130 / 2230]
ちゃんと読んでくださいよ。
件の道路は
> > 「原付が路側帯走行」をしても尚、
> > 「追い越すには十分安全な横の距離が取れない」程の<狭い道路>
ですよ。
(って言うか、これはテンシン氏の言葉です。)
と言うことは、
歩行者や自転車(元来、<路側帯>は歩行者などが通行する場所です)が、
<少しでも>路側帯からはみ出したら、
容易に自動車と接触してしまうだろう<途轍もなく狭い>道です。
因って、そんな道の<制限速度>が50km/h超だなんて、考えられません。
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仮に、<万が一>速度設定が間違っていて、
<制限速度>が50km/h超であったのだとしても、
件の道路は
> > 「原付が路側帯走行」をしても尚、
> > 「追い越すには十分安全な横の距離が取れない」程の<狭い道路>
則ち、
「歩行者や自転車(元来、<路側帯>は歩行者などが通行する場所です)が、
<少しでも>路側帯からはみ出したら、
容易に自動車と接触してしまうだろう<途轍もなく狭い>道路」
であるのですから、
その流れが、50km/h〜60km/hを<超える>などという事は、
それこそ、考えられません。
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もし、そんな<途轍もなく狭い>道路をテンシン氏が
「50km/h〜60km/hを<超える>速度」で走っていたのだとしたら、
それはもう正気の沙汰ではありません(<気違い沙汰>です)。
ですから、件の「体験談」を
「捏造(作り話=嘘)である」と、断定しているのです。
それとも貴方(テンシン氏)は、気違いなんですか?
これは メッセージ 1104 (tensin_motomura さん)への返信です.
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