Re: 暇だから相手をしてあげます
投稿者: tensin_motomura 投稿日時: 2010/04/02 14:15 投稿番号: [1048 / 2230]
いやはや、どうしても反対を押し通さないと気が済まない人のようですね。
反論が趣味だから、仕方ないか・・・・。
では、ひとつひとつ検証してみよう。
>>(1)追い越しが発生する状態と、追い越しが発生しない状態とでは、追い越しが発生しない状態の方が安全である。
>A. どちらとも言えない。対象や状況しだいである
この二つの条件だったら、対象や状況など考える必要はまったくありません。
常識的に考えて「追い越しが発生しない状態」でしょ、まったく困った人だ。
>>(2)50㏄以下の原付があるのは、原付免許と言う免許制度があるからである。
>A. NO 原付1種免許が創設される以前から50cc 以下のバイクは存在する
ブー!
残念ながら現行の制度上から見れば、原付免許に対応したバイクとして原付があるのだぞ。
なぜなら、原付免許制度がなかったころには、原付という名称のバイクはなかったからだ。
>>(3)「原付」とは、正式名称は「原動機付『自転車』」だが、実際には自転車ではなく、小型のバイクである。
>A. NO セグウェイ・フル電動自転車・電動キックボードも原付(扱い)であるので、公道で使用する場合は、安全器具やナンバープレート・ヘルメットの使用が義務付けられる
そうやって稀な乗り物や「マガイもの」を探してくるあたりがあなたの苦しさが垣間見える。
普通に考えなさいよ普通に。
原付と言ったら、通称「原チャリ」しか普通の人は頭に浮かばないよ。
だから原付とは「自転車」の仲間ではなくて「小型のバイク」、つまりバイクの仲間と言うのが正解だ。
>>(4)学科試験のみで取れる免許なのに、多くは50〜60km/h走行しているのが実情であり、まともな技能教習をしていないために、安全面から見れば大きな問題がある。
>A. YES 50〜60km/hで走行するのは問題である。それを容認する発言も問題である
原付が50〜60km/hで走行している実態は問題だとは分かっているようだね。
ではどうするかも考えなくちゃいけませんね。
それを考えないで、原付は30km/hで走らなければいけない、とキレイゴトを言ったって何の解決にもなりませんよ。
それと、考えなくちゃいけない事は、制限速度50km/h道路を30km/hで走った場合、後続車はどういう行動に出るかだ。
多くの人は、と言うか、全員が追い越しをしてくるだろう。
40km/h制限道路で30km/hで走っている場合も同じだ。
その時に、危険性が発生するのだよ。
対向車が切れないと、原付との安全な距離を取らずにギリギリで追い越してきたりね。
そう言う危険な事をされないためと、後続車に迷惑をかけたくないためには、流れに乗って走った方が「結果的に安全」なのを知っていますね、多くの原付乗りは。
しかし、流れに走って走ると言う事は、今度は速度違反、それも大幅な速度違反のリスクを冒している事でもある。
この矛盾を解消するために、時々「路肩走行」している人を見かけるが、あまり感心しません。
路肩にはいろんな「障害物」が落ちています。
バランスの乗り物であるバイク(原付)が、そんな障害物に乗り上げたりしようものなら、転倒してしまいます。
また、路肩走行すると、左からの人や自転車の急な飛び出しや、飛び出しでなくても車が出てきた時に避ける余裕がなくてとても危険です。
そういう諸々の事を考えれば、原付と言えど車線のセンター寄りを走行するのが、結果的に危険のリスクを減らすことが出来ます。
しかし、それには原付の「30km/h制限」がネックになるのです。
反論が趣味だから、仕方ないか・・・・。
では、ひとつひとつ検証してみよう。
>>(1)追い越しが発生する状態と、追い越しが発生しない状態とでは、追い越しが発生しない状態の方が安全である。
>A. どちらとも言えない。対象や状況しだいである
この二つの条件だったら、対象や状況など考える必要はまったくありません。
常識的に考えて「追い越しが発生しない状態」でしょ、まったく困った人だ。
>>(2)50㏄以下の原付があるのは、原付免許と言う免許制度があるからである。
>A. NO 原付1種免許が創設される以前から50cc 以下のバイクは存在する
ブー!
残念ながら現行の制度上から見れば、原付免許に対応したバイクとして原付があるのだぞ。
なぜなら、原付免許制度がなかったころには、原付という名称のバイクはなかったからだ。
>>(3)「原付」とは、正式名称は「原動機付『自転車』」だが、実際には自転車ではなく、小型のバイクである。
>A. NO セグウェイ・フル電動自転車・電動キックボードも原付(扱い)であるので、公道で使用する場合は、安全器具やナンバープレート・ヘルメットの使用が義務付けられる
そうやって稀な乗り物や「マガイもの」を探してくるあたりがあなたの苦しさが垣間見える。
普通に考えなさいよ普通に。
原付と言ったら、通称「原チャリ」しか普通の人は頭に浮かばないよ。
だから原付とは「自転車」の仲間ではなくて「小型のバイク」、つまりバイクの仲間と言うのが正解だ。
>>(4)学科試験のみで取れる免許なのに、多くは50〜60km/h走行しているのが実情であり、まともな技能教習をしていないために、安全面から見れば大きな問題がある。
>A. YES 50〜60km/hで走行するのは問題である。それを容認する発言も問題である
原付が50〜60km/hで走行している実態は問題だとは分かっているようだね。
ではどうするかも考えなくちゃいけませんね。
それを考えないで、原付は30km/hで走らなければいけない、とキレイゴトを言ったって何の解決にもなりませんよ。
それと、考えなくちゃいけない事は、制限速度50km/h道路を30km/hで走った場合、後続車はどういう行動に出るかだ。
多くの人は、と言うか、全員が追い越しをしてくるだろう。
40km/h制限道路で30km/hで走っている場合も同じだ。
その時に、危険性が発生するのだよ。
対向車が切れないと、原付との安全な距離を取らずにギリギリで追い越してきたりね。
そう言う危険な事をされないためと、後続車に迷惑をかけたくないためには、流れに乗って走った方が「結果的に安全」なのを知っていますね、多くの原付乗りは。
しかし、流れに走って走ると言う事は、今度は速度違反、それも大幅な速度違反のリスクを冒している事でもある。
この矛盾を解消するために、時々「路肩走行」している人を見かけるが、あまり感心しません。
路肩にはいろんな「障害物」が落ちています。
バランスの乗り物であるバイク(原付)が、そんな障害物に乗り上げたりしようものなら、転倒してしまいます。
また、路肩走行すると、左からの人や自転車の急な飛び出しや、飛び出しでなくても車が出てきた時に避ける余裕がなくてとても危険です。
そういう諸々の事を考えれば、原付と言えど車線のセンター寄りを走行するのが、結果的に危険のリスクを減らすことが出来ます。
しかし、それには原付の「30km/h制限」がネックになるのです。
これは メッセージ 1044 (kometaroukun さん)への返信です.