環境ホルモン
投稿者: MUSHIMARU_9 投稿日時: 2002/11/14 21:30 投稿番号: [624 / 2229]
については、まだ解明されていない部分が結構あるのでは?この程度しか知りませんのでレスできません。パスします。
例の除草剤、日本ではどうなのかしら。グリーンコープ調査では減少傾向でしたよね、確か。カエルの奇形も話題にはならないし、日本でカエルの個体数が減ったという報道、あったかな?
フランスが使用禁止とした理由ですが、アトラジンの検出機会があれだけ多ければ、日本でも禁止になるのかも知れません。
アメリカでの除草剤の散布方法ってどうなんでしょうか?コーンベルト一帯という広範囲で検出されているのであれば、散布方法にも違いがあるのでは・・・なんて疑ってしまいます。散布時の成分濃度とか・・・・。
>ひょっとしてお役人?
干拓トピでも疑われてますが、普通の窓際サラリーマンですよん。しかも専門は労務関連ですが。
>行政が業界と癒着しがちな日本で、行政の出す資料をただ信じなさいというのは少し苦しいのではないですか。
行政の資料を信じなさいとは云ってませんよ。よく前後を確認ください。某氏ご自身の持論には客観性が無かったから、その根拠をお尋ねしたまで。議論の場で、説得できるような論拠が示せない限り、同調することはできないということです。だから、当方の判断規範となった根拠を示したつもりなのですが・・・それも客観性があるかな?と思った第三者的な行政資料を。(あ、農薬ネットは「第三者」とは云えないですかね。)
そもそもあなたは、では資料の出所がどこであれば支持するのですか?マスコミ?営利団体?舶来の情報?まさか自分に都合のいい情報だけってことはないでしょう。
これは メッセージ 622 (ryukyusjp さん)への返信です.
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