川の経済学。
投稿者: xyzpai2 投稿日時: 2004/01/27 01:43 投稿番号: [1488 / 2229]
川や水関係の書物ね・・・図書館にあるだけでも、
うわぁ読みたい!と思う本だけでも数十冊ありました。
そこで、先日会の集まりの時に提案したのです。
「川やビオトープについてもっと知識を付ける必要があるので図書館で見つけた
関連書籍を1冊づつ会で購入して自由に賃借し勉強できるようにするのは?」と。
「それはイイ(・∀・)!」という事になり今選んでいる最中です。
できればお役所が出している関連本もいくつかそろえたいですね。
殆どが自然保護再生を謳っている内容だと思うので反面教師的に。
やっぱ本を読む事って大切ですね。新たな知識の吸収は言うまでもなく、
自分のなんとなーく的知識や課題が明確になったりもしますから。
>「河川」の土木的な面以外での市場というとこういった書籍と
内水面漁業の売り上げとどっちが上なのか、といったような
河川の経済学みたいなレポートや論文ってのはないでしょうか。
「川でお金儲けするための本」みたいなのがあったら速攻買いなのですがw。
そもそも人間は川や水の近くに住居を構えましたからね。
川が人々の暮らしの中にあってその恩恵を得ていた時代もありました。
現代の都市もその発生起源や立地条件には変化がありません。
川や水辺をもっと上手く利用すればその経済的価値も生まれるはずです。
「ウォーターフロント」てゆう言葉がありましたが、既に死語扱いみたいな?
レポートや論文ですか・・・ありそうでなさそうで、探してみましょう。
これは メッセージ 1481 (h223hiro さん)への返信です.
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