A HAPPY NEW RIVER!
投稿者: qtr3yy 投稿日時: 2004/01/03 20:19 投稿番号: [1458 / 2229]
〜ってなわけで、新年早々だから堅い話ばかりでなく、今回はココの皆さんにとっておきの新鮮な川を紹介しましょう。
自分は釣りであちこちの川へ行くんですが、普通川は上流へ行けばいくほど澄んでいます(下流ほど濁っています)。
そんな中で一つ、上流から下流まで澄みきった川にめぐり合ったのです。
ものすごい透明度。
川底もハッキリ見えます。
開発もあまり進んでいない(例によってダムはある)。
それは、・・・・・・・・・・・・・・北海道の、・・・・・・・・・・☆「歴
舟
川」です。
この川を目の前にしたとき、身も心も洗われるような清清しさが体全身に伝わってきました。
大体渓流へ行けばそういう感覚は味わえるのですが、下流域で体験するとは、一本のあるべき川の姿として大感激です。
川はこうでなくっちゃ、と思ってしまいます。
これでダムが無ければ、見本となる最高な川となるでしょうね(このときはちょっと立ち寄った程度なので、次回行くときはたっぷり浸かってもっといろいろ知りたいです)。
これを見にしてしまうと、身近な川がさらに哀れに見えてしまいます。
川への基準(要求)が、さらに厳しくなってしまいます。
自然に優しい皆さんへ、新年のお年玉です。
(魔〔開発〕の手が伸びないうちに見ておいた方が良さそうですよ)
これは メッセージ 1457 (xyzpai2 さん)への返信です.
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