今の世に別れを告げて
投稿者: kunitoko_love 投稿日時: 2011/01/04 15:23 投稿番号: [3 / 4]
宇宙という字を書いたとき。宇宙の宇は、薩摩芋の芋と同じく「于」がある。この「于」には、時間と空間の意味があります。菩薩の薩は仏教語の音訳の為に造られた文字で、産が本字。私達から宇宙を見た時、果てなく遠くまで広がる空間に思えます。宇宙の旅は、無限の時間を要する様に思います。しかし、主の神から見た時、そこには時間も空間も無い瞬時の世界なのです。では、何故に大本教では「ス」の神を説き、素戔嗚尊を表に出したのでしようか?。そこには、神を信じた民には将来に蘇るの蘇民将来があるからです。また「ス」の言霊を出したのは、為す、成す、生すのナ「ス」の意味合いからなのです。神の教えに、「米」で森羅万象悉く人に主の分魂の良心神が内在の教えあり神の教えに、「麦」のパンで愛を説く。聖書には主の久しき愛の教えあり。神の教えに、「芋」で素直に。主の糸(意図)を信じて生きる教えあり。
これは メッセージ 1 (kunitoko_love さん)への返信です.
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