今の世に別れを告げて
投稿者: kunitoko_love 投稿日時: 2011/01/04 15:24 投稿番号: [4 / 4]
例え、身は芋虫であったとしても、孵化すれば「蝶」となって羽ばたくだろう。人類は蝶を天の精霊になぞらえた。
今、幕が降りる
広い世界の果てに
長い歴史に別れを告げ
人皆眠る町よ
神の「捌き」を信じる人達は今の世に別れを告げて新しき世(みろくの世)に入る
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今の世に別れを告げて
投稿者: kunitoko_love 投稿日時: 2011/01/04 15:23 投稿番号: [3 / 4]
宇宙という字を書いたとき。宇宙の宇は、薩摩芋の芋と同じく「于」がある。この「于」には、時間と空間の意味があります。菩薩の薩は仏教語の音訳の為に造られた文字で、産が本字。私達から宇宙を見た時、果てなく遠くまで広がる空間に思えます。宇宙の旅は、無限の時間を要する様に思います。しかし、主の神から見た時、そこには時間も空間も無い瞬時の世界なのです。では、何故に大本教では「ス」の神を説き、素戔嗚尊を表に出したのでしようか?。そこには、神を信じた民には将来に蘇るの蘇民将来があるからです。また「ス」の言霊を出したのは、為す、成す、生すのナ「ス」の意味合いからなのです。神の教えに、「米」で森羅万象悉く人に主の分魂の良心神が内在の教えあり神の教えに、「麦」のパンで愛を説く。聖書には主の久しき愛の教えあり。神の教えに、「芋」で素直に。主の糸(意図)を信じて生きる教えあり。
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今の世に別れを告げて
投稿者: kunitoko_love 投稿日時: 2011/01/04 15:21 投稿番号: [2 / 4]
現在の地球船から新しい地球船に移り、新しい世(みろく世)に生きることを「立替」と言います。替わるとは、元の同じ場所の意ではありません。入れ替わるのです。幼い子供さんが不思議なことを言われます。この地球の他に、もうひとつの地球が在って、新しい地球が重なり合って、元の汚れた地球はどこかに去って行っちゃう。そうした言葉を聞いた時、親御さんは私の子は何を言っているのだとなります。しかし、それはあなたのお子さんだけではないのです。他にそうした子供さんがおられたりするのです。子供さんの方が、大人より神様から見せられているものなのです。無論、その地球とは私達が知る物質地球としての存在ではないのです。しかし、その世界に入ればびっくり玉手箱。これまでの世と同じ光景の世界で、同じ感覚を持つのです。
私も幼い頃から別の地球があり、そちら側の私は平和に暮らしているのだと思っていました。
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新しい地球(弥勒の世)
投稿者: kunitoko_love 投稿日時: 2011/01/04 15:06 投稿番号: [1 / 4]
【創造神との契約の成就の時】
弥勒の世とは、この地球と同一同型の星の上に開かれる世界
永遠の神の御国
万寿の国で、萬の寿(す)と言います。
この地球船から、新しい地球船に移す神の働きを寿(す)の素戔嗚尊様と申し上げます。
新しい世界に渡す「新・ノアの箱船」新・ノアの箱船ゆえに、神の言葉を信じる者は乗り移るでしょう。
神など無いとする者達は乗り移らないでしょう。
神と在る者達と神とは無縁の者達
右と左に別れて行きますので、神が「捌く」の時
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