人間が自由になるために
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2010/06/14 21:25 投稿番号: [1892 / 1931]
家畜存在を良心的な思いで人類が自由にすること。
平和的に個人レベルで自給自足自治が自由にできるようにする世界革命の必要。
内的体験を自己否定にならない範囲で、自由に選べるように設定を変えること。
そのための具体的な選択肢を探している。
その目的のためのひとつの実験が、遺跡発掘型開墾。
そうして、私は、本当の自由と幸せの可能性をずっと探している。
ベジタリアンからビーガンになった。
自然農業を学び、平和的な食物生産方法を調べ、、、
生きるためには、どうしても他の命を犠牲にしないと無理であるように
されていたことに気がついた。
自分の内面の真実を見つめて調べ、、、
そして、人間の弱さや、その受動性、欲望や気分や感情の支配束縛、生命エネルギーへの遠隔操作、思考操作、恋の意味やその真実、、、いろいろなことに気がついた。
支配者たちが人間の平和的自給自足自治の実現を望んでいないことにも。
だけど、それは、支配者自らのその権利や可能性を否定することにつながる。。。
そうならねばならないという強い意志が、私の中にも他の意識の中にも存在している。
そんな情けない世界ではあるが、不自由な内面があるが、
僕たちは、しかし、皆で自由になろう。
それを意志しよう。
これは メッセージ 1891 (yuyu10nen さん)への返信です.
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