伝えたいこと1
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2009/08/18 00:35 投稿番号: [1797 / 1931]
人間の内面の欲望、思考、気分、感情、注意力、生命エネルギー、記憶、、、を合意なく好き勝手に
支配操作する不当支配意識がこの星には、たくさん存在している。
人間は長く、そうした支配意識たちに支配され続けてきたらしい。
あるものは、奴隷として扱われ、あるものは、操り人形のように扱われ、あるものは、使用人のように
扱われ、あるものは、実験対象として扱われてきた。
この星のほとんどの支配意識たちは、同じ体験する能力を持った魂の尊厳を尊重し、平和的に自給自足自治できる
ように配慮する意志を持つことができなかった。平和的に要請されてすら、それを意志することをしなかった。
そして、彼らに盲目的に従うものだけに特殊能力や特別な知恵や特権や支配地位や金を与え、政治経済的にも
、軍事的にも、それを認めないと言うものも巻き込んで支配した。
そして、どうやら、惑星外意識、宇宙人たちの多くすら、人間を支配するべきものであるとその動機で
判断した気配がある。
特殊能力や遠隔操作や罠を使って、自由に内面を支配操作コントロールできる人間を求めた。
思考を読み、支配交渉能力に長け、気象や地殻変動さえ操作できる能力を持っている集まりでありながら、
その程度の動機しかもてなかった。
自分たちなら、もっと「まし」な支配ができるだろうと。。。
だが、それこそが、本当は一番最初に問題にされなければならない避けるべき判断だった。
支配する側として君臨することではなく、互いによりよきを求める友人として存在することを
願わなかったことが、落ち度であった。
支配するならば、一切の騙しや罠や嘘なく、信実を伝えて、選択肢を説明し、同時に因果律を説明し、
それぞれの魂が、本当に自分の未来を選べるようにしなければならない。
そのうえで、因果律においてのみ、支配する権利を持つ。
それが、唯一正当性がある支配となる。
だが、支配する地位を奪い合い、ライバル意識をもち、隠れて、また、力をもって相手の合意を無視し、
騙し、支配しようとした時点で、支配する地位にあるべきものである良心的資質が、ないことになる。
好き勝手に支配操作するという姿勢自体を、自発的に否定する必要があったのだ。
特殊な支配や自作自演の演劇で、いくら環境がよくなったとしても、そこに生きる魂が
マリオネットのように支配されて、生きなければならない星に、生きる価値があるか?
そのように支配する限りは、そのように支配したものが、同じ支配を受ける義務を持つ。
それでも、それを理解しても、それでいいと判断したとというのであれば、自らのなした
同様の支配と不自由と罠や騙しが満ちた世界で弱い不完全な創りの人のように、それで
いいと思い続ける限りずっと生きるといい。
続く
支配操作する不当支配意識がこの星には、たくさん存在している。
人間は長く、そうした支配意識たちに支配され続けてきたらしい。
あるものは、奴隷として扱われ、あるものは、操り人形のように扱われ、あるものは、使用人のように
扱われ、あるものは、実験対象として扱われてきた。
この星のほとんどの支配意識たちは、同じ体験する能力を持った魂の尊厳を尊重し、平和的に自給自足自治できる
ように配慮する意志を持つことができなかった。平和的に要請されてすら、それを意志することをしなかった。
そして、彼らに盲目的に従うものだけに特殊能力や特別な知恵や特権や支配地位や金を与え、政治経済的にも
、軍事的にも、それを認めないと言うものも巻き込んで支配した。
そして、どうやら、惑星外意識、宇宙人たちの多くすら、人間を支配するべきものであるとその動機で
判断した気配がある。
特殊能力や遠隔操作や罠を使って、自由に内面を支配操作コントロールできる人間を求めた。
思考を読み、支配交渉能力に長け、気象や地殻変動さえ操作できる能力を持っている集まりでありながら、
その程度の動機しかもてなかった。
自分たちなら、もっと「まし」な支配ができるだろうと。。。
だが、それこそが、本当は一番最初に問題にされなければならない避けるべき判断だった。
支配する側として君臨することではなく、互いによりよきを求める友人として存在することを
願わなかったことが、落ち度であった。
支配するならば、一切の騙しや罠や嘘なく、信実を伝えて、選択肢を説明し、同時に因果律を説明し、
それぞれの魂が、本当に自分の未来を選べるようにしなければならない。
そのうえで、因果律においてのみ、支配する権利を持つ。
それが、唯一正当性がある支配となる。
だが、支配する地位を奪い合い、ライバル意識をもち、隠れて、また、力をもって相手の合意を無視し、
騙し、支配しようとした時点で、支配する地位にあるべきものである良心的資質が、ないことになる。
好き勝手に支配操作するという姿勢自体を、自発的に否定する必要があったのだ。
特殊な支配や自作自演の演劇で、いくら環境がよくなったとしても、そこに生きる魂が
マリオネットのように支配されて、生きなければならない星に、生きる価値があるか?
そのように支配する限りは、そのように支配したものが、同じ支配を受ける義務を持つ。
それでも、それを理解しても、それでいいと判断したとというのであれば、自らのなした
同様の支配と不自由と罠や騙しが満ちた世界で弱い不完全な創りの人のように、それで
いいと思い続ける限りずっと生きるといい。
続く
これは メッセージ 1796 (yuyu10nen さん)への返信です.
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