外面の自給自治と内面の自給自治の保障
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/12/05 08:36 投稿番号: [1323 / 1931]
理性と良心を持つ意識は、新しい生命を出現させたり、新しい生活方式をはじめたりして、それが地球的許容負担を増やす場合、
それを皆が平和的に分かち合えるように配慮する責任と義務がある。
もし、それをしないならば、また、それをしないのが、不可避な良心的な理由があるのではないならば、その判断は、愚かな選択だといえるであろう。
それは、自らの平和的生存を脅かすのみならず、他の意識をもその脅威に巻き込んで、互いにその生存や勢力や支配力や武力や経済力を競い合う方向へ、、、、必然的に流れてゆく。
意識して、意志して、これを良心的公平な平和共存へと向かわせることができるかどうかが、問われている。外面の平和的自給自治の保障は、そのはじめの一歩の基本基礎になる。
私が一番だとか、私が最高だとか、、、言うものは、災いである。
因果律を理解すれば、その愚かさが理解できるであろう。
その考えが、争いの連鎖を生み出している。
一番や最高などどうでもよい、ただ、よりよきへ、、、向かう永遠の道を楽しめればいい。それは、誰かが一番になる世界ではなく、それぞれがオンリーワンとしてその可能性と個性を開花させている世界であろう。そしてそれを互いに意識的合意によって、分かち合う世界がよりよい世界ではないかね?
すべての意識が、困難なく平和的に自給自治できるように、その権利を認め合い、
保障保護しあい、うそや騙しや内面への支配を止めて、それぞれの意識が、自らによる本当の選択ができるようにする必要がある。
外側(社会的物質的側面)の支配強制だけではない。
内側(精神や生命エネルギーや気分や肉体衝動など、、、の側面)の支配強制も、大問題なのだ。
そのしていることの意味を、受けるとしたら、その内面へ与えるもの(その支配や圧力や攻撃や、、、)をそのまま受けたいかどうか良く考えてみる必要がある。
与えるものが、与えられる
よって、最高であり続けるとは、最高という価値観を認めない選択となる。
そんな価値観は、弊害があり、価値がない。
方向性が大事であり、位置ではない。
それが当たり前に理解でき、それを生きるようになると、個別意識の束縛を超える。そして、、、より自由へ向かう。。。
平和的な自給自治とは、外面だけではなく、内面の自給自治も保障するということを理解してもらいたい。
それでこそ、本当の成長ができる。
ただ、真実の良心に反する場合と、うそや騙しのない真実の因果律での教訓的反作用の発現以外では、いかなる意識にも本心からの合意なく強制支配憑依することは許されない。
与えるものが、与えられる。
良心あり、聡明な意識は、この意味を理解して、願う未来を選ぶように。
それを皆が平和的に分かち合えるように配慮する責任と義務がある。
もし、それをしないならば、また、それをしないのが、不可避な良心的な理由があるのではないならば、その判断は、愚かな選択だといえるであろう。
それは、自らの平和的生存を脅かすのみならず、他の意識をもその脅威に巻き込んで、互いにその生存や勢力や支配力や武力や経済力を競い合う方向へ、、、、必然的に流れてゆく。
意識して、意志して、これを良心的公平な平和共存へと向かわせることができるかどうかが、問われている。外面の平和的自給自治の保障は、そのはじめの一歩の基本基礎になる。
私が一番だとか、私が最高だとか、、、言うものは、災いである。
因果律を理解すれば、その愚かさが理解できるであろう。
その考えが、争いの連鎖を生み出している。
一番や最高などどうでもよい、ただ、よりよきへ、、、向かう永遠の道を楽しめればいい。それは、誰かが一番になる世界ではなく、それぞれがオンリーワンとしてその可能性と個性を開花させている世界であろう。そしてそれを互いに意識的合意によって、分かち合う世界がよりよい世界ではないかね?
すべての意識が、困難なく平和的に自給自治できるように、その権利を認め合い、
保障保護しあい、うそや騙しや内面への支配を止めて、それぞれの意識が、自らによる本当の選択ができるようにする必要がある。
外側(社会的物質的側面)の支配強制だけではない。
内側(精神や生命エネルギーや気分や肉体衝動など、、、の側面)の支配強制も、大問題なのだ。
そのしていることの意味を、受けるとしたら、その内面へ与えるもの(その支配や圧力や攻撃や、、、)をそのまま受けたいかどうか良く考えてみる必要がある。
与えるものが、与えられる
よって、最高であり続けるとは、最高という価値観を認めない選択となる。
そんな価値観は、弊害があり、価値がない。
方向性が大事であり、位置ではない。
それが当たり前に理解でき、それを生きるようになると、個別意識の束縛を超える。そして、、、より自由へ向かう。。。
平和的な自給自治とは、外面だけではなく、内面の自給自治も保障するということを理解してもらいたい。
それでこそ、本当の成長ができる。
ただ、真実の良心に反する場合と、うそや騙しのない真実の因果律での教訓的反作用の発現以外では、いかなる意識にも本心からの合意なく強制支配憑依することは許されない。
与えるものが、与えられる。
良心あり、聡明な意識は、この意味を理解して、願う未来を選ぶように。
これは メッセージ 1322 (yuyu10nen さん)への返信です.
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