平和的なテント暮らし
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/10/07 09:46 投稿番号: [1228 / 1931]
おはよーです^^
以前、長野県などに聞いたら、それは問題ないようなことを言っていたが、、、
そういうものは、今は、黙認したとしても、役所は、いつでも勝手にだめと言う可能性もあるので、明記された憲法でそれを保障するようにしないといけないだろうな。。。
そして、それは世界的に当たり前の憲法にしなければならない。
自給自治の保障保護の要望自体は、以前メールで何度か要請したことはあるが、まともな返事は返ってこなかったな〜
それをまともに検討する空気自体がない。。。
国連に、そういう要望を送ったこともあるが、、、とにかく本気でそれをしようとはしていないようだね。
しようとしても、それが実現しないところを見ると、妨害があるようだし、、、。
法律や土地の値段や税金や、閉鎖排他性的な地域社会や、、、問題は、山積している。。。こういうのは、政治的にしっかり保障してもらいたいものだ。
良心的世界政府が必要だね。
しかし、、、話はもどして、、当たり前なシンプル平和自給自治生活を否定する、させる、ことは、容認できない。
すべての国家は、良心的に生きる限りは、平和的テント暮らしなどを否定する権利がないはずだ。地震対策にもなっているうえに、その機動性と低コストにて、住居が得れるメリットなどを考えると、否定などは論外であろう。
まあ、この掲示板でも、要請すれば、しかるべき意識には、声は届いているけどね。
書かなくてもその心は人間を管理支配している意識には、しっかりと届くけど、まあ、一応あとで、そんなことあったけ〜とかとぼけて言われないために、こうやって、意識化して書いてるんだけどさ。
また具体的な要請を送るかな〜。。。でも、世界規模での要請なんだけど、、、どこに送ればいいかな〜?
ところで、うみねこさんは、この平和的自給自治の権利とその場の保障の世界的実現の推進の目標を支持してくれる〜?
よろしく〜^^/
これは メッセージ 1227 (umineko8864 さん)への返信です.
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