Re: 平和的自給自治の願望はありますよ
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/09/24 19:44 投稿番号: [1221 / 1931]
それは、ほっとしましたよ。
平和的に自給自治することが、否定される場合、それを否定するものを、
それでいいとは、できないから。。。
それが否定されるということは、心と体の自分自身の選択権や成長権を
否定することになるし、そうなるとそれは魂への暴力や殺しにさえなる
からね。。。
ただ、ゆうゆうは、資本主義をすべて完全否定はしていないんだよ。
誰かの力をあわせるためにお金というものを媒体にする
ってことは、場合によっては、とても有意義な現実を生み出せる仕組みでも
ある。
それが、本当に、みんなのよりよきを意志し、その方向に間違いがないならば、
それはいいことだろうと思うよ。
大事なのは、この「みんなのよりよきを意志し」というところなんだよ。
ここで、資本家や投資家、、、そして一般の人でも、何がよりよきなのか、
判断にばらつきがあるんだけど、、、、それで悪いことを推進することだけは、
よくないから止めないといけないんだよ。
で、今の仕組みは、お金があるものが、よりお金を溜め込めるような仕組みに
なっていて、どんどんとその貧富の格差が広がる仕組みになってもいる。
これが、どんどん拡大し、金利や債権などの利息が膨らみ、、、膨大な格差が
ついてしまった後に、、、、そのお金で、みなの生活に不可欠なものを買い占めるとか、、、をしたりすれば、、、確かに儲かる、、、に違いないが、、、
それはしてはならない貧しい生活者へのいじめになるんだよ。
まあ、たとえば。。。。の一例だけどね。
他にも、いろいろしてはならないお金の、資本の使い方ってのは、あると思う。
避けれるのに、戦争するためにする戦争もそのひとつだろうし、、、そのための
武器をどんどん作り、売ることなども、やはり、問題だろう。
まあ、それはある程度は、政治的に制限しているみたいだけどね。
裏では、、、どうなんだろうかね
かなりの武器が、戦争当事国ではない第3国などから流れ込むんじゃないかな。。。
資本主義の怖い部分の問題は、お金で人が動かせる仕組みにしてしまったこと。
逆にいえば、お金がないと生きていけない仕組みにしていることが、問題なんだよ。
もちろん、お金持ちが、立派な意志をもって、みなを本当によりよい道に
リードできれば、それは悪いことではない。
でも、その立派な意志は、それぞれが平和的に自給自治する権利を否定する
ことは、選ばないと思っている。
それは、因果律を考えれば、してはならない意味がわかると思う。
だから、まあ、結論は、何を意志し、何を実現するかが問題なんで、それを
お金でやるのか、武器でやるのか、魅力でやるのか、話し合いでやるのか、、、
方法は、さまざまであろうけど、、、武器やお金を使うとメリットもあるけど、
デメリットもかなりある場合が多いよね。
そのデメリットとメリットを考慮して、デメリットがない方法での選択をできるかぎり考えてみるのが、まずなすべきことだろうと思う。
よりよき選択とは、そういう順序でするべきものだろう。
現状での資本主義には、かなりこのデメリットがあるんだよ。
過酷な労働や、競争主義によるストレスや、貧富の格差や、裏操作などのずるや、
歯止めのない販売安売り競争や、資源や大地の買占めや儲けるためのその価格操作
など。。。。
まあ、思いつくだけでも、これくらいのデメリットがあると、、、、ちょっと何か対策をしなければならないと思うんだよ。
そこで、平和的自給自治を誰でも、いつでも、その意志さえあれば、できるような
仕組みやそのアイテムなどを創りたいなと考えているんだ。
それがあれば、買占めやインフレがなされても、職場でいじめられることも、お金がなくなっても、
いつでも、そういう世界をいったん止めて、
少なくとも、平和的に暮らして、自分自身の責任ある人生を生きれるだろうと
思っているんだ。こういう権利くらい認められるべきだろう。
だって、合意もしていないうえに、そんなことに使われたら大いに困ることに
税金を求められても、拒否できないなんて、おかしいじゃない。
たとえば、原子力の推進、してはならない戦争への負担、自然環境破壊の公共工事、行きたくもない学校への負担などなど、、、、、まあ、こういうのは、平和的に自治できていたら、すべて自己責任で、やれるだろ^^
面白いなと思うんだよ。そういう世界って。
平和的に自給自治することが、否定される場合、それを否定するものを、
それでいいとは、できないから。。。
それが否定されるということは、心と体の自分自身の選択権や成長権を
否定することになるし、そうなるとそれは魂への暴力や殺しにさえなる
からね。。。
ただ、ゆうゆうは、資本主義をすべて完全否定はしていないんだよ。
誰かの力をあわせるためにお金というものを媒体にする
ってことは、場合によっては、とても有意義な現実を生み出せる仕組みでも
ある。
それが、本当に、みんなのよりよきを意志し、その方向に間違いがないならば、
それはいいことだろうと思うよ。
大事なのは、この「みんなのよりよきを意志し」というところなんだよ。
ここで、資本家や投資家、、、そして一般の人でも、何がよりよきなのか、
判断にばらつきがあるんだけど、、、、それで悪いことを推進することだけは、
よくないから止めないといけないんだよ。
で、今の仕組みは、お金があるものが、よりお金を溜め込めるような仕組みに
なっていて、どんどんとその貧富の格差が広がる仕組みになってもいる。
これが、どんどん拡大し、金利や債権などの利息が膨らみ、、、膨大な格差が
ついてしまった後に、、、、そのお金で、みなの生活に不可欠なものを買い占めるとか、、、をしたりすれば、、、確かに儲かる、、、に違いないが、、、
それはしてはならない貧しい生活者へのいじめになるんだよ。
まあ、たとえば。。。。の一例だけどね。
他にも、いろいろしてはならないお金の、資本の使い方ってのは、あると思う。
避けれるのに、戦争するためにする戦争もそのひとつだろうし、、、そのための
武器をどんどん作り、売ることなども、やはり、問題だろう。
まあ、それはある程度は、政治的に制限しているみたいだけどね。
裏では、、、どうなんだろうかね
かなりの武器が、戦争当事国ではない第3国などから流れ込むんじゃないかな。。。
資本主義の怖い部分の問題は、お金で人が動かせる仕組みにしてしまったこと。
逆にいえば、お金がないと生きていけない仕組みにしていることが、問題なんだよ。
もちろん、お金持ちが、立派な意志をもって、みなを本当によりよい道に
リードできれば、それは悪いことではない。
でも、その立派な意志は、それぞれが平和的に自給自治する権利を否定する
ことは、選ばないと思っている。
それは、因果律を考えれば、してはならない意味がわかると思う。
だから、まあ、結論は、何を意志し、何を実現するかが問題なんで、それを
お金でやるのか、武器でやるのか、魅力でやるのか、話し合いでやるのか、、、
方法は、さまざまであろうけど、、、武器やお金を使うとメリットもあるけど、
デメリットもかなりある場合が多いよね。
そのデメリットとメリットを考慮して、デメリットがない方法での選択をできるかぎり考えてみるのが、まずなすべきことだろうと思う。
よりよき選択とは、そういう順序でするべきものだろう。
現状での資本主義には、かなりこのデメリットがあるんだよ。
過酷な労働や、競争主義によるストレスや、貧富の格差や、裏操作などのずるや、
歯止めのない販売安売り競争や、資源や大地の買占めや儲けるためのその価格操作
など。。。。
まあ、思いつくだけでも、これくらいのデメリットがあると、、、、ちょっと何か対策をしなければならないと思うんだよ。
そこで、平和的自給自治を誰でも、いつでも、その意志さえあれば、できるような
仕組みやそのアイテムなどを創りたいなと考えているんだ。
それがあれば、買占めやインフレがなされても、職場でいじめられることも、お金がなくなっても、
いつでも、そういう世界をいったん止めて、
少なくとも、平和的に暮らして、自分自身の責任ある人生を生きれるだろうと
思っているんだ。こういう権利くらい認められるべきだろう。
だって、合意もしていないうえに、そんなことに使われたら大いに困ることに
税金を求められても、拒否できないなんて、おかしいじゃない。
たとえば、原子力の推進、してはならない戦争への負担、自然環境破壊の公共工事、行きたくもない学校への負担などなど、、、、、まあ、こういうのは、平和的に自治できていたら、すべて自己責任で、やれるだろ^^
面白いなと思うんだよ。そういう世界って。
これは メッセージ 1220 (umineko8864 さん)への返信です.
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