循環型完全自給自足の実現

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

食料の備蓄他について

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/02/02 13:06 投稿番号: [1084 / 1931]
賞味期限というものがある。

しかし、本当に食べれなくなるまでに、何年かかるか、、、
いろいろな環境(温度、湿度、容器、直射日光、、など)
で詳しく調べたデータを探してみたが、見つけられない。

ひえなどは、保存がよければ、数十年は持つらしい。。。
砂糖には、賞味期限が記されないくらい腐る可能性が低いらしい。
穀物は、大量にあっても、ひとたび大規模に虫が湧くとパーになる。
塩も長期持つようである。岩塩などは、、、いったい何年前の塩だろう。
でんぷんはどれくらいもつのだろう。。。
脂肪やたんぱく質系は、時間に応じて、変質しやすいようだ。
断片的な、情報ばかりだが、、、

参考にはなる。

とりあえず、砂糖を200キロ程度備蓄してみた。
どんぐりのでんぷんや粉は、一年は持つようである。
今後さらなる実験をしてみよう。

塩も10キロ程度備蓄した。

植物プランクトンを3キロ備蓄する。

砂糖をエネルギーにするには、どうやら、ビタミンB系が必要であるようだ。
これは、例えば、米ぬかや大豆や未精白穀類全般に含まれるようだ。

友人が送ってくれた桜島大根を久々に野菜として食べた。
それまでは、何ヶ月も、ひたすら野草の青汁と乾燥粉だけで、
野菜代わりとしてきたが、、、ま、いっか。。。

どうやら、無理にいわゆる市販される野菜を取らないでも、食べれる草を
利用すれば、、、ビタミンは、まかなえる可能性が高い。

実験を続けよう
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)