循環型完全自給自足の実現

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金がいらない生活に向かって

投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2006/01/27 11:10 投稿番号: [1083 / 1931]
自給とは、自分で必要なものを作ったり、修理したり、生み出したり、すること
お金は、ほかの人に、それをしてもらうために、利用する仕組み。

だから、自給を目指せば、お金がなくとも大丈夫になってゆく。

一ヶ月に30万円使う人と、一ヶ月1000円で暮らせる人がいるとする。

一ヶ月30万円の生活をしていると、それが当たり前になる。

すると、それが維持できなくなると、それが苦痛になるし、
生活順応力が低くなる傾向がある。

私たちが平和的に生きてゆくに、ほんとうに必要なのは、紙でできた紙幣でもなく、銀行預金通帳でもないし、金や銀でもない。

それで、生きるために必要な食べ物や衣服や住居やサービスなどを得ることができてはじめて、それが意味を持つ。

ようするに、ほんとうに必要なものを一生分以上いつでも確保可能な状態にしていれば、いいわけだ。

お金の価値は、国家や大富豪たちにより勝手に操られる。自給自治が認められていない社会で、こういうことをすると犯罪だと思うのだが、、、

しかし、もっと深く考えると、、、なぜ、生きるのか、、、という問題が避けれない問題になる。

なぜ生きるのか。。。それぞれだろうが、、、

生きるために、それを無視してしまうような状態の人が結構いてる。

平和的に自給自治する権利が、保障されていないということを
私は、すべての国家や宗教や支配権力や創造主に訴える。

そうでなければ、どうして、人間の責任などというものを問えるのか>神たちよ

こんなのは、ほとんどいじめではないか。。。

あなたがたの、人間にたいする態度を改めるように、最低限、すべての人間に
平和的に自給自治できる自由と権利を保障するように要請する。

繰り返し、繰り返し、要請する。

人間のために、また、あなた方の運命のために。

因果応報において、互いに自由になるために。
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