Re:タンボさん 春さんへ
投稿者: iuenov 投稿日時: 2008/04/13 00:23 投稿番号: [165 / 939]
こんばんわ
ウズラは野性のものは年に7個から10個しか卵を産まないが
採卵用に改良されたものは年に200個ほど産むそうです。
猫ーー猫族は皆メスのほうが獲物を捕るのが上手なので、感覚が優れて器用と思います、ゴロネコも有刺鉄線に架かったときは成猫の半分ほどの大きさ
だったから全て弱いから気にならなかった。
>昔、飼っていた猫が高いところに登ってしまって、
自分で降りられなくなったのですか?
>思いっきり爪を立てられて痛いこと痛いこと・・
猫にしたら爪を立てないと我が身が転落してます、転落すれば親切も無駄になりますから。
ゴロ猫続き=例の野良猫家の猫にそっくりな猫は、走ると足音がするのが特徴で骨太で、狡猾、いかにも貧しい野良という感じ、その頃もう1匹野良猫があまり目立たないもの静かな尾の長い灰色トラ猫が、少し前にこの辺へ流れてきて見かけた。
この両者がある冬の晩から深夜そして朝まで大決闘をした、灰虎も大きく機敏そうな体つきで、普段からその猫が通るときスズメが警戒してチュンチュンと大騒ぎする特徴がある、深夜から朝までの家の周りで喧嘩やっている声
あちこち場所が変わりながら聞こえる、猫の喧嘩あの2匹がやったといって
庭を見ると、やや砂地の畑や庭通路家の回りぐるっと地面に喧嘩で爪で掘れた土、力いっぱい突っ張りスパイク跡が見える、これはとうとう灰色猫が
負けたらしくあまりこの辺へ来なくなった、生きてはいる。
一方茶虎の家のとそっくりのは、地響きたてて走り回っている。
ゴロ猫にとっては怖いおじさんだ。続く
今日は満濃の池へ、充分公園化されてトイレもありちょっと歩き景色楽しみました。
テレビで日めくりタイムトラベル昭和34年やってました、思い出したのは
その頃無線官舎の近所の人、ハトをたくさん飼っていました、昔は伝書鳩を
通信手段に飼っていたそうです、今考えるとそういう事情で飼っていたとわかった、ハト小屋の出入り口にはハトだけ出入りが出来る何か工夫がしてあったようでしたが、ある日猫か、何かに襲われて血の跡など見て犯人探し
の騒ぎがありました、そこの人はそういうことで猫が嫌いなようで、そこの子供は友達だが私ら徳島へ引っ越した後、野良猫狩りと称してよほど猫を追い詰めたのでしょう、猫が飛びついてきて引っ掻かれたとの電話で話があった。あの茶虎の猫かもしれない。
トクゾウ
これは メッセージ 162 (harusuki2008 さん)への返信です.
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