Re:タンボさん 春さんへ
投稿者: harusuki2008 投稿日時: 2008/04/11 23:38 投稿番号: [162 / 939]
ウズラって美声で鳴くんですか。
そういえば、ウズラの声は聞いたことがないなぁ・・って今頃気づきました。
猫の雄と雌の違いで器用、不器用は分からなかったけど、甘えん坊は圧倒的に雄に多かったように思います。
雌は自立しているというか、子猫を生んだら主に雌だけで世話をするので、たぶん自立心が養われているんじゃないかと分析しています。
>有刺鉄線に下肢付け根の皮を引っかけて宙ぶらりんで
トクゾウさん、すごく痛そうな光景ですね。
ひっかかれながらよく外してあげましたね。
私もふと思い出しました。
昔、飼っていた猫が高い所に登ってしまって、手を伸ばしても猫に届かなくてどうしようかと思案していたら、猫が勇気を振り絞ったのか?いきなり背中に飛び乗ってきました。
それはいいんだけど、思いっきり背中に爪を立てられて痛いこと痛いこと・・。
親切にしてあげてるのに爪で引っかくなんて!!と、ムカつきました。
タンボさん、私も古本屋大好きです。
最近では宮本武蔵を読んでいます。
きょう見つけた読みたい本は「心の科学」です。
>思い出すと、油を使った料理は殆どなかった。
そういえば、そうですね。
油を使った料理で懐かしいのは母の手作りのカリントウ。
素朴だけど美味しかった。
猫灰だらけで思い出しましたが、昔、暖をとるには囲炉裏しかなかった頃、猫は囲炉裏の中で寝ていたそうですね。
よく毛がこげていたそうです。
そういえば、囲炉裏ではサツマイモ、ジャガイモ、トウモロコシなどを火の中に入れて炭で焼いて食べていました。
焼きあがったら手にとって、灰をパンパンと落としてから食べていました。
今なら汚い・・とか言われそうだけど、木や草の灰で人工的なものをいっさい燃やさない囲炉裏は最高の調理道具だったと思います。
これは メッセージ 161 (iuenov さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a4oa47a4acbcca4a4a43a4ma4oa1a6a1a6a1a6a1a6_1/162.html