わしが若いころは・・・・

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Re:タンボさん 春さんへ

投稿者: iuenov 投稿日時: 2008/04/11 01:05 投稿番号: [161 / 939]
こんばんわ
よく雨が降ります、桜もだいぶ散ったことでしょう

>四国のそういった中心は愛媛の松山なんですか?
東北は仙台です。
NHKはよく分かりません、しかし徳島の話題が多いのは地方に放送局が
あるのでしょう。
四国放送は、ニュースなどいつも眉山からの風景が見えますが
そこに放送局があるのでしょうね?

(かまど)たしかに昔は薪で、新聞紙から火をつけて煙を煽って火をつけて
ご飯炊いていました、しかしいつの間にかプロパンガスに、電気炊飯器が出来た頃からか昭和50年代の何時からかと思います。
30年代コタツは小さいヤグラの中に炭を入れて温まっていた、中子猫のゴロがコタツの中へ入り、少ししてグルグルギャギャという妙な声上げて灰だらけで出てきました。寅さんの口上の猫灰だらけです。

ウズラ、鶉、は1度どこかで飼われているのを見ましたが、地味だが小さくてけっこう美声で鳴き、ニワトリの中雛位のかわいい鳥です。
飛ぶのは下手なのに渡りをするそうですが、平たい丘や低木の雑木の多いところに住むらしい、兵庫県の低山の潅木内でヒナ連れているのを見たのは納得できた。
鶉の卵は鶏よりもビタミンB2が1.3倍他の栄養も多いそうで、これは朝の卵ご飯にピッタリです、早速スーパーで買って食べますが卵の殻が少し割りにくい、鶏卵では一椀のご飯には多すぎるので。

>ねこ   シャムの血が入っています
熱帯地方のタイで大切にされていた猫の系統・・・・
この頃は純粋な日本猫は少ないようです、近所で見かける猫も、昔は見かけなかった色合い、体型が多い。
  続ーーーゴロ猫の話   初めてよその猫に出会ったらしく、家へ駆け込んできてフーゥと唸る方に灰色の尾の長いトラ猫が悠々と歩いていた。
その後また別のオスの猫にそれが・・・子供のトクゾウは木塀の上を歩いていたら生垣の茂みから猫が走り出て行く、家のゴロで思わずゴロゴロと呼んだ、が振り返った顔つきがゴロの人懐っこさが全く無く体もたくましい、目つきも意地悪そうな目で、これはゴロでない、色模様そっくり茶虎の鍵しっぽも同じでも。
それから家のゴロはこの猫に追いかけられること何遍も、なんといっても相手は野良猫、こっちは判子猫で華奢に見える、しかし逃げる敏捷さで遂にとらえることはできなかった、いちどは当時は夏は夜は戸を開けて蚊帳を釣って寝ますが、ある夜中縁側廊下の辺からけたたましい猫の足音して家のゴロが蚊帳を鼻でツーと上げて入ってきて、すぐ反対側から同じようにして出て行くすぐ後あの同じ野良猫が同じようにして入ろうとするが強引に押して入り少し手間取った、俺と姉と起きていてその猫あわてて逃げようとして蚊帳を強引に鼻で窓の方へ押すので、姉がエイッと蚊帳ごと引き倒した、1度転がったが、蚊帳を上げると脱兎のごとく逃げ去った、とうにゴロは逃げてしまっている。次へ続きます。

               トクゾウ
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