Re: 拘束力が無いからといった理由で
投稿者: eve_net831b 投稿日時: 2006/01/22 01:07 投稿番号: [9201 / 62227]
IWCを愚弄する輩だとさ。
先に言っておくけど、このページはこれから何度も引用してあげるよ。
何しろ、アメリカの元IWC代表で科学委員だった人物が書いた論文
だから。アメリカ...
反捕鯨の中核だろ?しかも科学委員会の
メンバーだった...
とくれば、まあ捕鯨推進側に有利になるウソ
はつかんわなあ。
http://www.whaling.jp/yakara.html1982年といえば、IWCが、捕鯨モラトリアム決議を採択した年であるが、同じ年に、世界の119か国が、国連海洋法条約に署名している。この条約は、公海における捕鯨を認めており、各国は個別に自国民に対し、捕鯨を禁止することはできるが、いわれなき理由を持って、他国に禁止を強要することはできない。
ウィリアム・アロン
ブルックリン大学、ワシントン大学で生物海洋学を専攻。スミソニアン研究所を経て1971年米国海洋大気庁(NOAA)に勤める。NOAA在任中はIWC科学委員会メンバーを勤め、1977年には米国代表となる
これは メッセージ 9187 (kujira77777 さん)への返信です.
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