Re: 規制の甘い環境後進国に行き、
投稿者: ecua 投稿日時: 2006/01/21 13:56 投稿番号: [9140 / 62227]
なんだ、こんな手法しかできんのか。
まったくのGP的手法だな。
それから、漁労中の船舶の定義は、それが商業目的であろうが、
調査目的であろうが、関係ない。水産庁の調査船が漁具を用いて
調査を行っている場合、それは漁労中の船舶となる。
漁労中の船舶は「操船不自由船」として定義され、それ以外の
船舶に避航義務がある。
金儲けのために、環境を破壊してるのはGPじゃないのかね?
あの老朽化した船を1マイル動かすごとに、最新型ディーゼル
とは比較にならない、有毒物質を含む排気を発生し、さらには
他船との衝突すら回避できない未熟な操船により、燃料油流出
による海洋汚染リスクを引き上げている。国際条約に明記された
衝突回避義務に違反し、不法な操船を行うあの船は、正しい国際
資格を有する操舵員が操船しているのかね。
目的のために手段は正当化されない。すでに多くの前科を記録して
いるにも関わらず矯正されないのは、つまり、犯罪行為嗜好壁が
あると認定される。オウムと同列に扱う以外、矯正する方法は
無いのと違うかね?
これは メッセージ 9138 (kujira77777 さん)への返信です.
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