Re: 日本がいま南極海でやっていることの実
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/01/14 10:37 投稿番号: [8807 / 62227]
前提が事実でないナンセンスな空想論・恣意的見解からそんな結論は、間違っても演繹できません(笑)。
K7の主張(いずれも想像か恣意的解釈)
1.鯨の即死までの時間が遅延。
具体的に「どうでなければならない」が可能な基準として示されていません。(〜でなければ捕鯨をしてはならない・・・という拘束力のある「決まり」とか。)
基準と具体的決めがない(中国みたいだな<笑>)事に対し論理的な非難を課す謂れがありません。
2.耳垢栓取得のための税金投与の反公益性
調査捕鯨は、商業捕鯨開始のためのデータ取りが主目的。
従って、「国策として捕鯨継続に拘泥するのは公益性は無いのか?」
の視点で語られなければ、意味も結論も出ない無意味議論です。
3.国際会議の決議無視
何度言っても、恣意に凝り固まって認めようとしない馬鹿者だが、留保も非拘束力も国際ルールなのであり権利なのだからルール上、日本の行為は違反でも何でもない。
ただ、半分強の反捕鯨陣営の論とは真っ向から対立している・・・・たったそれだけの話から、日本の悪意は間違っても演繹できない。
4.国内与論情報操作
具体的証拠の無い、反捕鯨的「プロパガンダ」を文章にしてみても、例えば「ゆえに」などという結論は導き出せない。
最後の数行はほとんど個人願望というか、自分の憎む相手は「そうでなければならない」というイメージ虚像の世界だね。
これは メッセージ 8806 (kujira77777 さん)への返信です.
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