創作や無理のある否定論
投稿者: Shake 投稿日時: 2000/01/31 02:20 投稿番号: [833 / 62227]
創作や無理のある否定論>善意とか悪意は介在しません。動物の生態に関して、<誤った事実>と言うのもあり得ないことです。
勝手に断定しないように、事実の評価というものには大抵評価者の意識が介在します。また<誤った事実>というものは存在しえます(なぜあり得ないのかまったく理由の説明が無いな)。無論事実は誤らないでしょう。しかし観測しそこなうことは当然ありうるのです(科学の常識であり、科学的に考えるということはそういうことです)。
>>愛の発現として、ポジティブな面もありますが、同時にネガティブな部分もあります。
>派生していることまでを<愛>にしてしまうのですか?だからshake さんは<愛>に付いての概念が出来ていません。多くの日本人がそうですから悲観することではありません。」
愛の「発現」ときちんと区別していますが…?自分の都合のよいように読み替えないでください。世界に対して純粋な愛が直接影響を及ぼしますか?背後にあるのが何であれある行動こそが世界に影響を及ぼすのでしょう?
これは メッセージ 824 (Earth_hole さん)への返信です.
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