別に止めないから叫べば良いじゃんか
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/22 00:19 投稿番号: [7612 / 62227]
経済的豊かさと社会保障制度の充実した日本で、餓死者の群れ・・・は別に「飢えてない」証拠が無くとも想像はできんだろ?。
「認知論」的立場からは同じことさね。
日本の政令指定都市を軽く凌駕するほど豊かな、人口僅か30万人の州が、貧乏で、エスキモーへは選択的に社会保障を行わないとは誰も想像できないよ。
もし、州政府が全州民に対し公約している全サービスに関し、エスキモーへのサービスだけは選択的に行っていないとしたら、州政府自身が公表している公共支援プログラムを意図的にないがしろにするばかりか、連邦法に違反する人種差別的不平等なサービスを提供したことになるのだが・・・もちろん「人種」問題にはいつもナーバスな国家において常識で考えれば「ありえない」事態。
それを、君は「状況証拠のみだから信用に値せず」とか意味不明の論点にも成らない反論で済ませているわけだ。
君は、いかに法令やサービスプログラムも、また、その執行機関が実在していようとも、「実際の具体的な個々の適用例<ケーススタディ>が示され無ければ一切信じない」と主張するのに等しいのだが、そんな「個人情報」を公的機関が無頓着に漏洩する筈がなかろう(笑)。
また、そう主張しながら、自分が過去の論争(?)においてケーススタディを提示した事が無いにもかかわらず、平気で言える・・・おかしなダブルスタンダード話を君はしているわけだが。
これは メッセージ 7601 (kujira77777 さん)への返信です.
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