反捕鯨キャンペーン1
投稿者: thinkreed21 投稿日時: 2005/07/01 23:46 投稿番号: [6997 / 62227]
暴力と嫌がらせのオンパレードだ。
イギリスのBBC放送に「キリングタイム」という、反捕鯨キャンペーン番組がありました。捕鯨のモリを受けた鯨が、20分に渡って延々と血を流して「苦しむ」姿を映した後に、太った日本人が鯨肉を食べながら「今はグルメの時代じゃけん」。
元グリーンピースのメンバーが結成した環境保護団体である「シー・シェパード(Sea Shepherd)」は、捕鯨問題に関し、保有する船舶を捕鯨船等に体当たりさせるなど、過激な行動を行っており、我が国に対しては、ホームページ上で「イルカ狩りを行っている唯一の国」と名指しで批判し、日本語サイトを新設したほか、「太地(和歌山県)で行われるイルカ殺害のビデオ写真を制作した人物に賞金を贈る」と掲載しました。
「今までに出されたもっともおぞましい食事、ジャップはクジラの肉で宴会」とは英国のデイリー・スター紙1991年5月11日版の第一面の見出しである。そして、内側の第二面では、凄惨な写真(そのうちの一枚はフェロー諸島で取られたものだった)とともに、「貪欲なジャップが、血まみれの食卓で行なわれるむかつくような宴会で、山積みされた鯨肉を貪っている」
これは メッセージ 6993 (thinkreed21 さん)への返信です.
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