eco2azarakさんへ
投稿者: Earth_hole 投稿日時: 2000/01/20 21:44 投稿番号: [694 / 62227]
eco2azarakさんへ「1960年代は鯨は一般的に食べられていましたが、その後、牛肉に変わっていきます。それ以前には関西地方では牛は一般的でしたが、関東では豚が主流でした。未だに肉と言えば、関西では牛・関東では豚です。鯨はおばけ?コロ・イリガラ(関西で言うハリハリ鍋・おでんに利用)と言う脂身部分(皮の部分)が主で、赤身の肉はショウガ焼きにするくらいでした。戦後は一般的にはなりましたが、豚以下の扱いであったことは確かです。鯨ベーコンも学校給食のシチュウに混じってる程度でハムの代用品だったと聞きます。とにかく、1960年代までは捕鯨に反対する人なんて日本には居ませんでした。
捕鯨に反対することはTOYOTAを否定し、SONYを否定するに等しかったのですからね。」」
(狩猟の件) eco2azarak
>生きるための狩猟〜例えば未開地の原住民〜は軽蔑するか、と言う場合、私は軽蔑はしません。
「私も軽蔑はしません。その人達が、1億3千万人も居て、近代的な工業製品を世界に輸出して経済大国を成していれば別ですけれどね。」
これは メッセージ 687 (eco2azarak さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/694.html