鯨・イルカの捕殺はアタリマエの苦痛♪①
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2013/02/06 19:45 投稿番号: [61947 / 62227]
>IFAWは、捕鯨は残酷で不必要であることから、捕鯨に反対しています。
21世紀も十年以上過ぎて尚、こういった欧米発祥のモノでしかない価値観を押し付けていいと考えてる層がこの手の詐欺団体に寄付してるんだろうねェ・・・
価値観の問題でしかないので残酷などと言うほどのもんじゃないってことなのだよ・・。w
「残酷だ!」と騒いでいるのはお前らクジラ愛護どもだけに過ぎない。w↓
「クジラの苦痛」を捕鯨反対論拠にしてるクジラ愛護ちゃん達へ・・・♪①&②と併せて↓も読んでみてね♪
(2ちゃん投稿から纏めた当トピのmsgNo.57615)
「致死時間が 長 い ?」何と比べて?スポーツハンティング含め、世界中で行われてる狩猟は、その致死時間・即死率などを全く調べられておりませんが、それは気にならないのぅ?クジラさんじゃないから?w
まぁまぁ、銃を使えばより即死率を高められ、致死時間も減らせるんだろうに、それじゃあ面白くない、とクロスボウを使っての、肉食獣狩りを楽しんでおられるワケです♪
↓は勿論、狩猟銃の所持・使用が禁止されてない州でのゲーム。
アイダホのクーガーハンティング。
http://www.youtube.com/watch?v=vfECj7TEOZE
ハンティング初心者らしい女性のエンジョイぶりがよく撮れてます。
急所外して逃げられかけたので思わず照れ笑い・・・
「狩る事」を楽しむのを目的とした完全なレジャーで、当然食用なんかじゃアリマセン。
彼等の 玩 具 は哺乳類鳥類あわせて数十種類。
http:●//bearpawout●fitters.●com
(↑リンク不可なので●を抜いて検索)
装備マテリアルや手順・猟場のバラエティも豊富なので御好みでチョイスできます♪
・・・動物愛護団体も環境保護団体も調査捕鯨と太地にかかりっきりで忙しいでしょうし、ココまで手がまわらなくても仕方ないですよねェ・・・?
31 :クジラさん以外の狩猟対象動物の致死時間は気にしない♪ :2012/03/18(日) 09:52:49.65 ID:YF0WvN3L
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=37578
〜半矢、所謂「手負い」の問題、コレは重要ですよねぇ・・・
現代捕鯨の場合、捕鯨砲と高速キャッチャーという現在技術をもってすれば、仮に一撃で仕留められなくとも第2矢・3矢で確実に止めを刺して捕獲出来ますが、陸上の狩猟の場合、ブッシュの奥に逃げられたり、鳥の場合だと追跡出来ない所まで飛ばれてしまえば、もうヒトの手では止めを刺してあげられません。
ニュージーランドはハンターのパラダイス
http:●//www.aloft.●co.nz/activity/●hunting/paradise.●htm
(↑リンク不可なので●を抜いて検索)
強硬な反捕鯨国であるニュージーランドさんは、同時に世界最大級のスポーツハンティングで世界中(主に欧米だけどw)から観光客を集める国でもあります。
しかもニュージーランドでは銃のライセンスが無くてもハンティングを行うことが可能です。
これはズブの素人さんが獣や鳥に発砲して半端な怪我を負わせる確率が非常に高い、という事です。
rくんをはじめ、世界中の反捕鯨ちゃんは「致死時間の長さ」「即死率の『低さ』(何と比べて?)」を捕鯨の問題点として挙げますが、素人ハンターに半端な怪我を負わされて数時間、時には幾日も苦しんで死んでいくであろう、世界中で年間数万頭は居る、そんな獣や鳥達については全く気になさらないようです・・。w
確実に止めを刺してもらえる、商業再開時でも高々数千頭レベルのクジラさんと、「素人ハンターのスポーツハンティング」の為に苦しみ抜いた挙句、野垂れ死にしてしまう何万頭もの獣・鳥。
「鯨の苦痛」を理由に捕鯨反対してる人達がこの辺の実情を知ればその活動エネルギー・資金の多くをスポーツハンティング撲滅へと振り向けるでしょうか?
21世紀も十年以上過ぎて尚、こういった欧米発祥のモノでしかない価値観を押し付けていいと考えてる層がこの手の詐欺団体に寄付してるんだろうねェ・・・
価値観の問題でしかないので残酷などと言うほどのもんじゃないってことなのだよ・・。w
「残酷だ!」と騒いでいるのはお前らクジラ愛護どもだけに過ぎない。w↓
「クジラの苦痛」を捕鯨反対論拠にしてるクジラ愛護ちゃん達へ・・・♪①&②と併せて↓も読んでみてね♪
(2ちゃん投稿から纏めた当トピのmsgNo.57615)
「致死時間が 長 い ?」何と比べて?スポーツハンティング含め、世界中で行われてる狩猟は、その致死時間・即死率などを全く調べられておりませんが、それは気にならないのぅ?クジラさんじゃないから?w
まぁまぁ、銃を使えばより即死率を高められ、致死時間も減らせるんだろうに、それじゃあ面白くない、とクロスボウを使っての、肉食獣狩りを楽しんでおられるワケです♪
↓は勿論、狩猟銃の所持・使用が禁止されてない州でのゲーム。
アイダホのクーガーハンティング。
http://www.youtube.com/watch?v=vfECj7TEOZE
ハンティング初心者らしい女性のエンジョイぶりがよく撮れてます。
急所外して逃げられかけたので思わず照れ笑い・・・
「狩る事」を楽しむのを目的とした完全なレジャーで、当然食用なんかじゃアリマセン。
彼等の 玩 具 は哺乳類鳥類あわせて数十種類。
http:●//bearpawout●fitters.●com
(↑リンク不可なので●を抜いて検索)
装備マテリアルや手順・猟場のバラエティも豊富なので御好みでチョイスできます♪
・・・動物愛護団体も環境保護団体も調査捕鯨と太地にかかりっきりで忙しいでしょうし、ココまで手がまわらなくても仕方ないですよねェ・・・?
31 :クジラさん以外の狩猟対象動物の致死時間は気にしない♪ :2012/03/18(日) 09:52:49.65 ID:YF0WvN3L
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=37578
〜半矢、所謂「手負い」の問題、コレは重要ですよねぇ・・・
現代捕鯨の場合、捕鯨砲と高速キャッチャーという現在技術をもってすれば、仮に一撃で仕留められなくとも第2矢・3矢で確実に止めを刺して捕獲出来ますが、陸上の狩猟の場合、ブッシュの奥に逃げられたり、鳥の場合だと追跡出来ない所まで飛ばれてしまえば、もうヒトの手では止めを刺してあげられません。
ニュージーランドはハンターのパラダイス
http:●//www.aloft.●co.nz/activity/●hunting/paradise.●htm
(↑リンク不可なので●を抜いて検索)
強硬な反捕鯨国であるニュージーランドさんは、同時に世界最大級のスポーツハンティングで世界中(主に欧米だけどw)から観光客を集める国でもあります。
しかもニュージーランドでは銃のライセンスが無くてもハンティングを行うことが可能です。
これはズブの素人さんが獣や鳥に発砲して半端な怪我を負わせる確率が非常に高い、という事です。
rくんをはじめ、世界中の反捕鯨ちゃんは「致死時間の長さ」「即死率の『低さ』(何と比べて?)」を捕鯨の問題点として挙げますが、素人ハンターに半端な怪我を負わされて数時間、時には幾日も苦しんで死んでいくであろう、世界中で年間数万頭は居る、そんな獣や鳥達については全く気になさらないようです・・。w
確実に止めを刺してもらえる、商業再開時でも高々数千頭レベルのクジラさんと、「素人ハンターのスポーツハンティング」の為に苦しみ抜いた挙句、野垂れ死にしてしまう何万頭もの獣・鳥。
「鯨の苦痛」を理由に捕鯨反対してる人達がこの辺の実情を知ればその活動エネルギー・資金の多くをスポーツハンティング撲滅へと振り向けるでしょうか?
これは メッセージ 61946 (r13*12 さん)への返信です.
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