耳垢栓以前にDNAが入手不可♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2013/01/25 10:33 投稿番号: [61669 / 62227]
.
ん?
「耳垢栓」は『RMP捕獲限度量を拡大する為の情報』だけど、
「系統群構成の把握の為のDNA情報」は⇒
『(反捕鯨国の求める)RMP運用』をする為に 最 低 限 必 要 な 情 報 だよぅ?
キミの大好きな勝川クンに確認してごらん?w
んで、「補殺調査無しでは資源管理の為の情報が得られない」というのは
客 観 的 事 実 だ よ ぅ・・・?w↓
「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導のAWEが、開始3年以上も経ってクロミンクには未だまったく手付かずなのはどうしてなのぅ?
年齢構成は勿論、系統群構成を知る為の遺伝子サンプルも数百以上無けりゃムリだけど、それをどうやってバイオプシーで集めるのぅ?
七生御婆ちゃん、クジラ愛護ちゃん達を騙す為の嘘は世間一般じゃ通用しないんだよぅ?w↓
反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式 R M P は 使 え ま せ ん ♪↓
〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、
「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、
この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、
これを 「 非 致 死 調 査 で 行 う 事 は 不 可 能 」 である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓
必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず
http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された
〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。
これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。
↑なので、 日 本 が 致 死 調 査 捕 鯨 を 継 続 す る 事 は 必 要 不 可 欠 、 という事でっしゅね♪
一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、
完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から
「 非 致 死 で は 系 統 群 構 造 解 析 の 為 の バ イ オ プ シ ー ・ D N A 試 料 採 取 す ら 不 可 能」
だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓
http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)
「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓
『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009
↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日
ん?
「耳垢栓」は『RMP捕獲限度量を拡大する為の情報』だけど、
「系統群構成の把握の為のDNA情報」は⇒
『(反捕鯨国の求める)RMP運用』をする為に 最 低 限 必 要 な 情 報 だよぅ?
キミの大好きな勝川クンに確認してごらん?w
んで、「補殺調査無しでは資源管理の為の情報が得られない」というのは
客 観 的 事 実 だ よ ぅ・・・?w↓
「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導のAWEが、開始3年以上も経ってクロミンクには未だまったく手付かずなのはどうしてなのぅ?
年齢構成は勿論、系統群構成を知る為の遺伝子サンプルも数百以上無けりゃムリだけど、それをどうやってバイオプシーで集めるのぅ?
七生御婆ちゃん、クジラ愛護ちゃん達を騙す為の嘘は世間一般じゃ通用しないんだよぅ?w↓
反捕鯨国の意向によってIWCに加盟している限り、『系統群ごとの資源管理(=系統群ごとに捕獲枠を算出する)』をしなければならないので、系統群の分岐と混交を明らかにして「幾つの系統群が有り、其々の母数の大きさがどれぐらい」という情報が無ければ計算式 R M P は 使 え ま せ ん ♪↓
〜系統群の混交や分岐を知る事は、群れ同士の遺伝情報がどれぐらい共有されてるか、など遺伝的交雑の度合いによって、
「資源管理方式を当て嵌めて捕獲枠を算出する対象となる母数の大きさ」を決定する為の情報なので、
この大きさがそのまま捕獲可能限度総数を左右する重要情報なんですが、
これを 「 非 致 死 調 査 で 行 う 事 は 不 可 能 」 である、という事は他ならぬ愛護反捕鯨大国・オーストラリアが自ら証明してくれました♪↓
必読!豪・仏・NZの南極海鯨類非致死的調査は何も語れず
http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
非致死的調査だけでは,南極海の鯨類調査は成功しないことが証明された
〜一方,小さく,動作が敏捷で,瞬時にしか水面に姿を表わさない,クロミンククジラに対しては,ザトウクジラとほぼ同じ発見数があったにも拘らず,
1 頭もバイオプシー標本が得られなかった。この結果は,AWE の調査方法が,南極海生態系の主要構成鯨種であるクロミンククジラに対しては役に立たないことを証明したことになる。
これに対して,2004/05 年度の JARPA では,ザトウクジラ 38 頭,ナガスクジラ 2 頭,ミナミセミクジラ 1 頭のバイオプシー標本を採集しており,
440 頭のクロミンククジラを捕獲して多種の組織標本を採集しており,その採集効率は AWE と比較にならないほど高い。
↑なので、 日 本 が 致 死 調 査 捕 鯨 を 継 続 す る 事 は 必 要 不 可 欠 、 という事でっしゅね♪
一昨年前からオーストラリア主導(&仏・新西蘭)で大々的に「殺さなくても出来るもんッ!!」って大々的にぶち上げて、
完全に失敗しちゃった非致死的調査(AWE)・「SORP」がクロミンクに関して全く手つかずで終了しちゃった事から
「 非 致 死 で は 系 統 群 構 造 解 析 の 為 の バ イ オ プ シ ー ・ D N A 試 料 採 取 す ら 不 可 能」
だと明確に晒されちゃった事実だよね♪↓
http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/nz-1610.html
(↑には「如何に小型ですばしっこく、数の多いクロミンクへのバイオプシーが困難であるか、という子細な解説があります)
「殺さなくても出来るんだもんッ!!」と大見得切った豪主導の「非捕殺調査」では肝腎のクロミンクには一切手を付けられず、僅かなザトウへの追跡調査のみしかやっておりません・・・w↓
『「今回の調査は、鯨類に関する知識と保護に必要なすべての情報は非致死的調査により収集でき、いわゆる『調査捕鯨』は必要ないとする両国の立場を裏付けるものである」とギャレット環境大臣は語った。』
http://www.australia.or.jp/pressrelease/?id=TK07/2009
↑の文言は当然、「商業捕鯨対象主目的種であり、よって当然調査捕鯨の主目的種である『クロミンク鯨』への補殺調査」が「非致死で代替可能である事を証明する!!」という事ですから、完全な失敗でしゅ♪
クロミンクに対して完全スルーのコレでどうやって日
これは メッセージ 61665 (r13*12 さん)への返信です.
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