調査捕鯨無しではRMP運用は不可能♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2013/01/25 10:18 投稿番号: [61668 / 62227]
.
ん?
今 現 在 の 総 資 源 量 = 5 1 万 頭 を 母 数 に し て ⇒
総 資 源 量 か ら 一 括 し て ⇒ RMPで捕獲限度量を出してよかったんだっけ?
反 捕 鯨 国 が ⇒ 「系統群ごとの資源管理」を 求 め て な い んだったら、
5 1 万 頭 を 母 数 に 軽 〜 く 5 千 頭 以 上 の 捕 獲 枠 が出ちゃうけど
キミ等のオトモダチの 反 捕 鯨 国 が ⇒ 『捕獲枠が小さく算出される系統群ごとの管理』 を求めてるんじゃないのぅ?
だ っ た ら ⇒ 調 査 捕 鯨 し な け り ゃ 、
⇒ 系 統 群 構 成 は 絶 対 に 解 か ら な い よぅ?↓
555:調査捕鯨無しではRMP運用は不可能♪[]:2013/01/14(月) 22:33:32.51 ID:1rye66Rx
>>552
改訂管理方式RMPを微塵も理解してない知的障害者のrクン、
今 現 在 の 総 資 源 量 = 5 1 万 頭 を 母 数 に し て ⇒
総 資 源 量 か ら 一 括 し て RMPで捕獲限度量を出してよかったんだっけ?
ハイ、現実には「髭鯨類専門の資源管理方式・RMP」は、
少なくともIWCに於いては、この「系統群ごとを母数として」 ⇒ 其 々 の 系 統 群 か ら 捕 獲 可 能 限 度 数 を 計 算 するようになっています。
つまり、「クロミンク鯨の系統群はどれぐらいの大きさの群れとどれぐらいの大きさの群れが幾つで構成されている」という「系統群構成の解析」が不明なうちは、
R M P に よ っ て の 資 源 管 理 は 不 可 能 であり、商業捕鯨の為の捕獲枠算出も 不 可 能 という事なのです。
よって、その『クロミンク鯨の系統群構成解析』が 「 非 致 死 調 査 で は 不 可 能 (>>396-397)」 である以上 ⇒
調 査 捕 鯨 によって系統群構成解析を行う 他 に 方 法 が 無 い ので↓
R M P 運 用 の 為 に は 調 査 捕 鯨 が 必 要 不 可 欠
という事なのです♪
よって、>>392でrクンが書いてる↓
>「RMP髭鯨商業捕鯨捕獲頭数算出法」の場合は直接的に必要なデータは『過去の捕獲統計』(既知)と『観測から推定された現在資源量およびその推定誤差』(目視)の2点だけだから、すなわち調査捕鯨はする必要の無い調査ってこと
は 大 嘘 ということなんだな・・。w
これを疑う反捕鯨ちゃんは、「捕鯨に反対して見せる事で『新進気鋭の水産学者』の称号を得ている」勝川俊雄クンに確認してみましょう♪
いくらなんでも「水産学者」の看板下げてて、あからさまな 大 嘘 は言えないだろうから、私の言ってる事が正しい、と認めてくれますので・・・w
ん?
今 現 在 の 総 資 源 量 = 5 1 万 頭 を 母 数 に し て ⇒
総 資 源 量 か ら 一 括 し て ⇒ RMPで捕獲限度量を出してよかったんだっけ?
反 捕 鯨 国 が ⇒ 「系統群ごとの資源管理」を 求 め て な い んだったら、
5 1 万 頭 を 母 数 に 軽 〜 く 5 千 頭 以 上 の 捕 獲 枠 が出ちゃうけど
キミ等のオトモダチの 反 捕 鯨 国 が ⇒ 『捕獲枠が小さく算出される系統群ごとの管理』 を求めてるんじゃないのぅ?
だ っ た ら ⇒ 調 査 捕 鯨 し な け り ゃ 、
⇒ 系 統 群 構 成 は 絶 対 に 解 か ら な い よぅ?↓
555:調査捕鯨無しではRMP運用は不可能♪[]:2013/01/14(月) 22:33:32.51 ID:1rye66Rx
>>552
改訂管理方式RMPを微塵も理解してない知的障害者のrクン、
今 現 在 の 総 資 源 量 = 5 1 万 頭 を 母 数 に し て ⇒
総 資 源 量 か ら 一 括 し て RMPで捕獲限度量を出してよかったんだっけ?
ハイ、現実には「髭鯨類専門の資源管理方式・RMP」は、
少なくともIWCに於いては、この「系統群ごとを母数として」 ⇒ 其 々 の 系 統 群 か ら 捕 獲 可 能 限 度 数 を 計 算 するようになっています。
つまり、「クロミンク鯨の系統群はどれぐらいの大きさの群れとどれぐらいの大きさの群れが幾つで構成されている」という「系統群構成の解析」が不明なうちは、
R M P に よ っ て の 資 源 管 理 は 不 可 能 であり、商業捕鯨の為の捕獲枠算出も 不 可 能 という事なのです。
よって、その『クロミンク鯨の系統群構成解析』が 「 非 致 死 調 査 で は 不 可 能 (>>396-397)」 である以上 ⇒
調 査 捕 鯨 によって系統群構成解析を行う 他 に 方 法 が 無 い ので↓
R M P 運 用 の 為 に は 調 査 捕 鯨 が 必 要 不 可 欠
という事なのです♪
よって、>>392でrクンが書いてる↓
>「RMP髭鯨商業捕鯨捕獲頭数算出法」の場合は直接的に必要なデータは『過去の捕獲統計』(既知)と『観測から推定された現在資源量およびその推定誤差』(目視)の2点だけだから、すなわち調査捕鯨はする必要の無い調査ってこと
は 大 嘘 ということなんだな・・。w
これを疑う反捕鯨ちゃんは、「捕鯨に反対して見せる事で『新進気鋭の水産学者』の称号を得ている」勝川俊雄クンに確認してみましょう♪
いくらなんでも「水産学者」の看板下げてて、あからさまな 大 嘘 は言えないだろうから、私の言ってる事が正しい、と認めてくれますので・・・w
これは メッセージ 61663 (r13*12 さん)への返信です.
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