香川謙二「忍耐の限界を超えることになる」
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/07/07 21:59 投稿番号: [58502 / 62227]
日本:
わが国は今後も基本方針を共有する関係国と協議を行いたいと考えます。以上日本の立場を議事録に留めるよう求めます。
posted at 12:54:28
日本:
伝統的な捕鯨業に携わった人は我慢の限界にきています。IWCの脱退や新機関の設立の圧力は国内でも強くなっています。次回これが解決されないと忍耐の限界を超えることになります。
posted at 12:54:10
日本:
持続可能な利用を謳っています。IWCが捕鯨活動の商業性を否定したことは一度もなかった筈です。捕鯨業だけ他の産業と異なり商業性が否定されるのでしょうか。商業捕鯨モラトリアムは単なる一時停止であり、科学的データを集めるため期限を定めて設定されたものです。
posted at 12:53:39
日本:
生存捕鯨と同様の性格をもつ沿岸捕鯨の問題は、委員会の機能不全とダブル・スタンダードを示すものです。わが国の附属書改正提案を否定する論理的理由は何でしょうか。ICRWは秩序ある発展のための条約です。
posted at 12:53:16
日本:
わが国は鯨資源の持続的利用と食文化の尊重の観点から、生存捕鯨に関する提案を支持しました。しかしわが国の沿岸捕鯨については複数の国が極めて不合理な理由から反対し、これは残念です。
posted at 12:52:49
これは メッセージ 58501 (r13*12 さん)への返信です.
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