ハナ解説(2012年1月20日)
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/01/30 09:03 投稿番号: [57014 / 62227]
Hana Blog 4. 2012年1月20日
http://www.seashepherd.org/operation-divine-wind/hana-blog-4.html2012年1月18日(水) 第二勇新丸との衝突でスティーブ・アーウィン号のクルー3名が負傷。
本日午前4時(日本時間午前2時)YM2のクルーによって投げられた鉄製の4つ爪錨(長さ約35‐40cm) により小型ボートに乗っていたクルー2名が右腕と肩に重度の打ち身を負いました。
また1名は竹の棒で顔面を数回突かれ
右目の上部と鼻に裂傷を負いました。
YM2の捕鯨船員にはけが人はいないようです。
今年の捕鯨船は今までで一番攻撃的かつ暴力的だ。
自分たちより何百倍も小さな小型ゴムボートに向かって鉄製の爪が4つも付いた錨を投げるなんて。
重い錨がクルーに当たったり、ゴムボートが破裂してクルーが海に投げ出される危険性を考慮していないはずはない。
氷河の漂う海では殺人行為だ。
高圧放水銃や閃光手榴弾のゴムボートクルーに向けての使用も危険で、これらの(命にかかわる)暴力は許されることではありません。
これは メッセージ 56844 (r13*12 さん)への返信です.
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