財団法人太地町開発公社は動物商なり
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/10/31 20:08 投稿番号: [56165 / 62227]
売上高の実に約74%が生きたイルカを売ったお金である。何がクジラの食文化の継承なのか。これでは全くの動物商ではないか。
食文化を隠れ蓑にして多くの命の取引が行われていたことに、町民として大変恥ずかしい思いがします。
私は公共団体が野生の動物の命を売るという行為をしてはいけないという考え方です。
多くの町民が1カ月に1回も鯨を食べないのに、子供たちは学校給食で月に1回必ず鯨肉を食べさせられています。
1年に1回ぐらいならいいかなと思いますが別に学校給食で食べさせなくてもいいのではないか。
鯨の食文化を守りたい人は各自家庭でやったらいいと思います。
開発公社はカッターシャツまで売っているのですね。町の職員及び議員、あげくに紀陽銀行の職員まで着ている町章がデザインされたあのカッターシャツでしょうか。
価格が高いらしいですが、購入した中には迷惑している人もいるのではないでしょうか?迷惑している町職員はいないのかな。断るには勇気がいるでしょうね?
http://park.geocities.yahoo.co.jp/gl/mikumanoseikeijuku/view/20111030
これは メッセージ 52769 (r13812 さん)への返信です.
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