真田康弘・中継(4)
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/07/12 06:26 投稿番号: [54935 / 62227]
ラテンアメリカから南大西洋サンクチュアリ提案がなされていますが、これは明日12日午後(日本時間では同日夜)に討議が行われる予定です。
5時間前
調査捕鯨、沿岸小型捕鯨も13日水曜日午前中(日本時間では夕方から)に議論が行われる予定です。
5時間前
なお、IWC改革問題(議題4・「IWCの将来」)は、13日水曜日の午前に討議が予定されています。
5時間前
明日(12日・火)は午前中の議題として財政・行政関係(議題21)を扱い、
午後は先住民生存捕鯨(議題7)、サンクチュアリ(議題9)、海上安全(議題12)を扱います。
6時間前
只今から休憩です。再開は現地時間で16時10分、日本時間で深夜0時過ぎからです。
次の議題は、RMS(改定管理制度)です。
6時間前
米国代表から、アラスカの先住民捕鯨を紹介するパワポのプレゼンが行われています。
爆発銛を使い、数秒間といったきわめて短時間に補殺を行っているとともに、
先住民コミュニティ全体が参加した伝統的文化に基づいた捕鯨あると紹介しています。
6時間前
米国のアラスカ捕鯨に関するパワポのプレゼンが始まりました。
6時間前
米国がこれから補殺方法に関するプレゼンテーションを行います。
アラスカでの先住民捕鯨に関するものです。
6時間前
英国発言。
ワークショップの報告を検討するタスクフォースを設け、どのような勧告をするか検討する、
各国のなかで我々を支持する国々とともにインターセッショナルなかたちで議論を行うと発言。
6時間前
ロシア発言。
動物福祉の改善、当該問題への作業継続を支持。
先住民捕鯨で当該問題への進展がみられるが、最新の技術を用いれば高くつき、
先住民はそうした最新の技術を備えた器具を買う余裕がないと主張。
6時間前
アイスランド発言。
日本の発言を支持する旨表明。
6時間前
日本発言。
ノルウェー発言を支持すると表明。加盟各国間の信頼醸成が必要であると発言。
6時間前
ノルウェー発言。
動物福祉に関するIWCの議論はますます意味がなっており、ゆえに我々はNAMMCOでこうした議論をすることにしたと発言するとともに、
英国ワークショップの結論を支持できないと主張。
6時間前
ノルウェー発言。
補殺についてノルウェーではきちんとした方法で行っており、モニタリングも行っいる。
鯨類の補殺方法は他の動物に比べても優れていると発言。
6時間前
ノルウェー発言。
陸上動物は多数補殺されているのに、それに関するルールが整っていないにもかかわらず、
一部の環境団体はそれに関心を払わず、クジラだけ重視しているのはおかしいと発言。
6時間前
ノルウェー発言。
英国ワークショップでは、動物福祉について捕鯨国の積極的な努力が無視されていると批判。
6時間前
ノルウェー発言。
補殺方法に関して各国がその努力を行っており、データを提供し、ボランタリーな形で議論に積極的に参加していると説明。
6時間前
5時間前
調査捕鯨、沿岸小型捕鯨も13日水曜日午前中(日本時間では夕方から)に議論が行われる予定です。
5時間前
なお、IWC改革問題(議題4・「IWCの将来」)は、13日水曜日の午前に討議が予定されています。
5時間前
明日(12日・火)は午前中の議題として財政・行政関係(議題21)を扱い、
午後は先住民生存捕鯨(議題7)、サンクチュアリ(議題9)、海上安全(議題12)を扱います。
6時間前
只今から休憩です。再開は現地時間で16時10分、日本時間で深夜0時過ぎからです。
次の議題は、RMS(改定管理制度)です。
6時間前
米国代表から、アラスカの先住民捕鯨を紹介するパワポのプレゼンが行われています。
爆発銛を使い、数秒間といったきわめて短時間に補殺を行っているとともに、
先住民コミュニティ全体が参加した伝統的文化に基づいた捕鯨あると紹介しています。
6時間前
米国のアラスカ捕鯨に関するパワポのプレゼンが始まりました。
6時間前
米国がこれから補殺方法に関するプレゼンテーションを行います。
アラスカでの先住民捕鯨に関するものです。
6時間前
英国発言。
ワークショップの報告を検討するタスクフォースを設け、どのような勧告をするか検討する、
各国のなかで我々を支持する国々とともにインターセッショナルなかたちで議論を行うと発言。
6時間前
ロシア発言。
動物福祉の改善、当該問題への作業継続を支持。
先住民捕鯨で当該問題への進展がみられるが、最新の技術を用いれば高くつき、
先住民はそうした最新の技術を備えた器具を買う余裕がないと主張。
6時間前
アイスランド発言。
日本の発言を支持する旨表明。
6時間前
日本発言。
ノルウェー発言を支持すると表明。加盟各国間の信頼醸成が必要であると発言。
6時間前
ノルウェー発言。
動物福祉に関するIWCの議論はますます意味がなっており、ゆえに我々はNAMMCOでこうした議論をすることにしたと発言するとともに、
英国ワークショップの結論を支持できないと主張。
6時間前
ノルウェー発言。
補殺についてノルウェーではきちんとした方法で行っており、モニタリングも行っいる。
鯨類の補殺方法は他の動物に比べても優れていると発言。
6時間前
ノルウェー発言。
陸上動物は多数補殺されているのに、それに関するルールが整っていないにもかかわらず、
一部の環境団体はそれに関心を払わず、クジラだけ重視しているのはおかしいと発言。
6時間前
ノルウェー発言。
英国ワークショップでは、動物福祉について捕鯨国の積極的な努力が無視されていると批判。
6時間前
ノルウェー発言。
補殺方法に関して各国がその努力を行っており、データを提供し、ボランタリーな形で議論に積極的に参加していると説明。
6時間前
これは メッセージ 54933 (r13812 さん)への返信です.
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