C.W.ニコル|小笠原諸島いのちの森と海
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/06/17 19:59 投稿番号: [54511 / 62227]
首都圏スペシャル「小笠原諸島
いのちの森と海」
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2011-06-17&ch=21&eid=17647&p=1チャンネル :総合
放送日 :2011年 6月17日(金)
放送時間 :午後7:30〜午後8:45(75分)
作家…C.W.ニコル,【語り】森山春香,【朗読】小林清志
『小笠原諸島 いのちの森と海』
http://www.nhk.or.jp/shutoken/special/世界自然遺産に登録される見通しとなった小笠原諸島。
東京から南へ1000キロ、太平洋上に浮かぶこの島には独特の生態系が広がり、クジラの楽園としても知られてきた。
無人だった島に欧米から移民がやってきたのは1830年。捕鯨や軍事の拠点として大国の狭間で揺れ続けた時代を経て、その子孫は今も暮らし続けている。
番組では、隔絶された環境が育んだ貴重な自然と数奇な歴史を余すところなく伝える。
小笠原諸島
いのちの森と海(
http://www.nhk.or.jp/shutoken/osusume/201163_5.html世界自然遺産に登録される見通しとなった小笠原諸島。東京から南へ1000キロ、太平洋上に浮かぶ亜熱帯の島々には独特の生き物が生息し、クジラの楽園としても知られてきた。
旅人は作家のCWニコルさん。
クジラの専門家として知られるニコルさんがザトウクジラの群れに遭遇!!小笠原にしかいない“ある生き物”を探して森にも入ります。
世界自然遺産に登録される見通しの小笠原諸島には世界でもここにしかいないという“固有種”の宝庫。
東京から南へ1000キロという島で独自の進化を遂げた不思議な森が広がっています。
さらに、海にはマッコウクジラやザトウクジラが泳ぎ、生き物の楽園が広がっています。
今回は、潜水映像とモーターパラグライダーによる空からの撮影を駆使しながら、小笠原諸島の絶景を余すところなく伝えます。
さらに意外なのは、幕府に開国を迫ったアメリカ海軍のペリー提督が小笠原に立ち寄っていたこと。
ペリーはなぜ、何のために小笠原に立ち寄ったのか?番組では、大国の利権に揺れた小笠原の不思議な歴史にも迫ります。
ぜひ、番組で小笠原の知られざる姿に触れてみてください!!
これは メッセージ 54423 (r13812 さん)への返信です.
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