賄賂性がないから刑法に問えない。
投稿者: berucanba 投稿日時: 2011/03/17 20:41 投稿番号: [52963 / 62227]
年末の、といえばこれか。
「じゃ告発すれば?」と言われてたのに最期まで無駄に歳食ってるだけの光男さんが逃げ続けたやつ、、、12月30日のmsg50910
光男さんはいい御歳を召してらっしゃるのに、自分の至らなさを認められないどころか、その非をこれ以上追求しないでおいてあげる、という俺の寛大さに腹を立ててしまったんだね。
それでは君達がどんなに頑張っても証明できない「お土産鯨肉の賄賂性」が「存在しない理由」をもう一度書いてあげるから、「年の功」でなんとかくつがえしてみて下さい。
共同船舶から監視員への土産鯨肉にどうして賄賂性があるのか?という説明をつけて欲しい。
・共同船舶しか調査捕鯨実行できる船会社はない(事業占有を賄賂によって得る必要がない)。
・日本側は海外の研究者が乗船する事を望んでいるのでルール違反も考えられない。
・船員への「お土産」は慣習なので、それへの「お目こぼし」賄賂などスル必要がない。
この中に含まれない「賄賂を渡す意義」のその実情を具体的に説明してくれって言ってるんだけど、どうして出来ないの?
日本はIWC派遣の海外監視員の乗船を何年も提案している。
しかしIWCや反捕鯨国から乗船する監視員は出てこない。
乗れば「調査捕鯨を認めた事になるから反捕鯨国は監視員を派遣しない」と鯨論に書いてある。
「さて,ご質問の日本の調査捕鯨についてですが,これは日本一国で行っています。ただし,参加したい外国科学者がいれば喜んで調査船に受け入れると表明してきており,実際,北西太平洋の調査では,ロシアや韓国の科学者が乗船したことがあります。
南極の調査を共同調査にする可能性ですが,ノルウェーやアイスランドなどの捕鯨国はもう南極に関心を持っておらず,経費もかかりますので参加しないと思います。反捕鯨国は,日本の調査に参加すれば,それを認めたことになりますので,参加しません。反捕鯨国にも,個人的には参加したい科学者がいても不思議はありませんが,どうも国に許してもらえないようです。」
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:o1hmT1zzMLkJ:www.e-kujira .or.jp/geiron/morishita/1/+%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E6%8D%95%E9%AF%A8%E3%80%80%22%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E7%9B%A3%E8%A6%96%E5%93%A1%22%E3%80%80%E4%B9%97%E8%88%B9%E3%80%80%E3%81%94%E6%84%8F%E8%A6%8B80&hl=ja&gl=jp&strip=1
(上のページの「ご意見80」への森下参事官の回答。)
「違法操業」(枠超過や禁止鯨種の捕獲、調査捕獲上のルール違反)を厳格に監視したい、その必要性があると思うならば、君達反捕鯨派はこんな僅かな額の供与などに拘泥しないで、IWCや反捕鯨国に反捕鯨国監視員の乗船をするように運動すればよい、何故しないんだ?と言ってる。
そして水産庁、共同船舶に癒着や不正があるのならば何故、日本側は反捕鯨国監視員の乗船を勧めているのか?の説明が全く付かない。
ズルをし続けたいのならば反捕鯨国の監視員なんか絶対に乗せたくないはずなのに、、、それを拒んでるのは日本じゃなくて反捕鯨国。
水産庁監視員に賄賂を渡したところで、過去も今後も期待出来るような便宜は何一つない。
それがあると言うのなら「具体的に」それがなんなのか?金銭的・な事ならば何によって生まれる金銭的利益なのか?を説明してみて?
外因に目を向けると、日本側の要請どおりに反捕鯨国が監視員を派遣してくれれば、いよいよ賄賂を渡してお目こぼししなければならないようなルール違反さえ存在しないという事実が明確になるんだけど、反捕鯨国としては「日本はルール違反をしているはずだ」といい続けるために、ここら辺の事をグレーゾーンにしておきたい、だから監視員を派遣しない、という事情もあるんだろうけどね。
「じゃ告発すれば?」と言われてたのに最期まで無駄に歳食ってるだけの光男さんが逃げ続けたやつ、、、12月30日のmsg50910
光男さんはいい御歳を召してらっしゃるのに、自分の至らなさを認められないどころか、その非をこれ以上追求しないでおいてあげる、という俺の寛大さに腹を立ててしまったんだね。
それでは君達がどんなに頑張っても証明できない「お土産鯨肉の賄賂性」が「存在しない理由」をもう一度書いてあげるから、「年の功」でなんとかくつがえしてみて下さい。
共同船舶から監視員への土産鯨肉にどうして賄賂性があるのか?という説明をつけて欲しい。
・共同船舶しか調査捕鯨実行できる船会社はない(事業占有を賄賂によって得る必要がない)。
・日本側は海外の研究者が乗船する事を望んでいるのでルール違反も考えられない。
・船員への「お土産」は慣習なので、それへの「お目こぼし」賄賂などスル必要がない。
この中に含まれない「賄賂を渡す意義」のその実情を具体的に説明してくれって言ってるんだけど、どうして出来ないの?
日本はIWC派遣の海外監視員の乗船を何年も提案している。
しかしIWCや反捕鯨国から乗船する監視員は出てこない。
乗れば「調査捕鯨を認めた事になるから反捕鯨国は監視員を派遣しない」と鯨論に書いてある。
「さて,ご質問の日本の調査捕鯨についてですが,これは日本一国で行っています。ただし,参加したい外国科学者がいれば喜んで調査船に受け入れると表明してきており,実際,北西太平洋の調査では,ロシアや韓国の科学者が乗船したことがあります。
南極の調査を共同調査にする可能性ですが,ノルウェーやアイスランドなどの捕鯨国はもう南極に関心を持っておらず,経費もかかりますので参加しないと思います。反捕鯨国は,日本の調査に参加すれば,それを認めたことになりますので,参加しません。反捕鯨国にも,個人的には参加したい科学者がいても不思議はありませんが,どうも国に許してもらえないようです。」
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:o1hmT1zzMLkJ:www.e-kujira .or.jp/geiron/morishita/1/+%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E6%8D%95%E9%AF%A8%E3%80%80%22%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E7%9B%A3%E8%A6%96%E5%93%A1%22%E3%80%80%E4%B9%97%E8%88%B9%E3%80%80%E3%81%94%E6%84%8F%E8%A6%8B80&hl=ja&gl=jp&strip=1
(上のページの「ご意見80」への森下参事官の回答。)
「違法操業」(枠超過や禁止鯨種の捕獲、調査捕獲上のルール違反)を厳格に監視したい、その必要性があると思うならば、君達反捕鯨派はこんな僅かな額の供与などに拘泥しないで、IWCや反捕鯨国に反捕鯨国監視員の乗船をするように運動すればよい、何故しないんだ?と言ってる。
そして水産庁、共同船舶に癒着や不正があるのならば何故、日本側は反捕鯨国監視員の乗船を勧めているのか?の説明が全く付かない。
ズルをし続けたいのならば反捕鯨国の監視員なんか絶対に乗せたくないはずなのに、、、それを拒んでるのは日本じゃなくて反捕鯨国。
水産庁監視員に賄賂を渡したところで、過去も今後も期待出来るような便宜は何一つない。
それがあると言うのなら「具体的に」それがなんなのか?金銭的・な事ならば何によって生まれる金銭的利益なのか?を説明してみて?
外因に目を向けると、日本側の要請どおりに反捕鯨国が監視員を派遣してくれれば、いよいよ賄賂を渡してお目こぼししなければならないようなルール違反さえ存在しないという事実が明確になるんだけど、反捕鯨国としては「日本はルール違反をしているはずだ」といい続けるために、ここら辺の事をグレーゾーンにしておきたい、だから監視員を派遣しない、という事情もあるんだろうけどね。
これは メッセージ 52961 (mituo51515 さん)への返信です.
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