それで
投稿者: live_at_japan 投稿日時: 2004/10/31 12:53 投稿番号: [5254 / 62227]
モラトリアムから20年以上たった現在、公的に合意された資源量が出てこないのは何故なのだろうか?
反捕鯨派からの反論で、一旦出された資源量を撤回して「見直し中」のままになっているけども、あれから何年経過しているのかな?
調査の結果が出るまでは時間が掛かるだろうが、RMSの完成まで結果留保の姿勢で行くつもりなのだろうか?
IWC日本代表も、「正義は我にあり」という態度で議論すべきだと思うんだけど、対アメリカの水産関連が気になって駄目かな。
今年7月までのアメリカからの水産物輸入量は
さけ・ます・ひらめ・かれい
24,763t。総額約93億326万1千円。
去年のデータは、まだ計算してないのでハッキリとは言えませんが、100億円を越すことは間違いなく、これらの輸入制限なりを出して、20年前の報復を行うのも一つの手段として考えられる。
購入先はアメリカだけじゃないのだから、その他の国からの輸入量を、各国少しずつ増やせば一般市場への影響は最小限に食い止められる。
これは メッセージ 5246 (live_at_japan さん)への返信です.
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