Re: 捕殺調査の不要性をどうして証明しない
投稿者: bed_lord_cell 投稿日時: 2011/01/25 23:53 投稿番号: [51395 / 62227]
たぶん、言ってる意味が理解されてないんだと思います。
あつかましいとかなんとか、まるで関係ないから。
「非捕殺でできる」と言ってるのが本当ならば、それを言ってる反捕鯨国は「それを証明して見せるから、もしそれができた時は捕殺調査をやめろ、非捕殺調査にかかった費用も払え」と。
日本は「非捕殺では不可能」と言ってる体面上「やれるものならやってみな?できたら言うとおりにしてやるよ」と言うほか無いでしょう。
俺が言ってるのはこうゆうこと。だから
>そんなんで、金がとれるなら、日本の調査捕鯨も反捕鯨国から金がとれるw
と言われても、まるで理解されてないとしか思えません。
そしてオーストラリアとニュージーランドは「非捕殺でできる、捕殺調査の不必要性を証明してみせる」と大口叩いておきながらそれができなかった、だから非捕殺ではできないことが証明された、と言っているのです。
【捕鯨】オーストラリアとニュージーランドが 鯨を殺さない生態調査実施
1 :なべ式φ ★ :2010/02/02(火) 18:31:49 ID:???0
日本の調査捕鯨に反対しているオーストラリアとニュージーランドが、鯨を殺さずにその生態を調べる初めての合同調査に乗り出し、2日、南極海に向けて出航しました。
この合同調査はオーストラリアとニュージーランドが初めて行うもので、両国の研究者などおよそ40人を乗せた調査船は、2日、予定よりも1日遅れでニュージーランドの首都ウェリントンの港を出航しました。6週間にわたる調査では、鯨に発信器をつけたり、皮膚の一部を採取するなどして、南極海における鯨の分布や生息環境、さらに、気候変動が鯨の生態に与えている影響について調べることにしています。この合同調査は、日本が続ける調査捕鯨の必要性を否定するのが最大のねらいで、出航に先立って行われた式典で、オーストラリアのギャレット環境相は「捕鯨をめぐる議論を進展させるためには、鯨を殺さなくても科学的な調査ができることを示す必要がある」
と述べ、日本の調査捕鯨をあらためて批判しました。
>>この合同調査は、日本が続ける調査捕鯨の必要性を否定するのが最大のねらいで、
出航に先立って行われた式典で、オーストラリアのギャレット環境相は「捕鯨をめぐる議論を進展させるためには、
>>鯨を殺さなくても科学的な調査ができることを示す必要がある」と述べ、日本の調査捕鯨をあらためて批判しました。
>「この合同調査は、日本が続ける調査捕鯨の必要性を否定するのが最大のねらい」で「殺さなくてもできることを示す」とはっきり言ってる。
>これをおおやけに言ってしまったのに、現実にはできてないんだから少なくともミンク鯨には殺さないで調査捕鯨並みの結果がだせる調査はできないと証明してしまったことになります。
殺さなければ調べられないというのが既成事実になったのだから、捕鯨反大国はデッドエンドに入ってしまった。
>これで今年の国際裁判も日本の勝訴で決まりですねw
ギャレットさん自身があれだけ「殺さなくてもできると証明する」と大言壮語して行った調査でミンククジラには何もできなかった、というのは今度の国際司法裁判所での争点「日本の捕殺調査の科学性的必要性」を逆説的に証明してくれたようなものですよね。
ここで嘘ばかり書いてるaplzsiaさんやRクンはなんと言い訳するのだろう?
あつかましいとかなんとか、まるで関係ないから。
「非捕殺でできる」と言ってるのが本当ならば、それを言ってる反捕鯨国は「それを証明して見せるから、もしそれができた時は捕殺調査をやめろ、非捕殺調査にかかった費用も払え」と。
日本は「非捕殺では不可能」と言ってる体面上「やれるものならやってみな?できたら言うとおりにしてやるよ」と言うほか無いでしょう。
俺が言ってるのはこうゆうこと。だから
>そんなんで、金がとれるなら、日本の調査捕鯨も反捕鯨国から金がとれるw
と言われても、まるで理解されてないとしか思えません。
そしてオーストラリアとニュージーランドは「非捕殺でできる、捕殺調査の不必要性を証明してみせる」と大口叩いておきながらそれができなかった、だから非捕殺ではできないことが証明された、と言っているのです。
【捕鯨】オーストラリアとニュージーランドが 鯨を殺さない生態調査実施
1 :なべ式φ ★ :2010/02/02(火) 18:31:49 ID:???0
日本の調査捕鯨に反対しているオーストラリアとニュージーランドが、鯨を殺さずにその生態を調べる初めての合同調査に乗り出し、2日、南極海に向けて出航しました。
この合同調査はオーストラリアとニュージーランドが初めて行うもので、両国の研究者などおよそ40人を乗せた調査船は、2日、予定よりも1日遅れでニュージーランドの首都ウェリントンの港を出航しました。6週間にわたる調査では、鯨に発信器をつけたり、皮膚の一部を採取するなどして、南極海における鯨の分布や生息環境、さらに、気候変動が鯨の生態に与えている影響について調べることにしています。この合同調査は、日本が続ける調査捕鯨の必要性を否定するのが最大のねらいで、出航に先立って行われた式典で、オーストラリアのギャレット環境相は「捕鯨をめぐる議論を進展させるためには、鯨を殺さなくても科学的な調査ができることを示す必要がある」
と述べ、日本の調査捕鯨をあらためて批判しました。
>>この合同調査は、日本が続ける調査捕鯨の必要性を否定するのが最大のねらいで、
出航に先立って行われた式典で、オーストラリアのギャレット環境相は「捕鯨をめぐる議論を進展させるためには、
>>鯨を殺さなくても科学的な調査ができることを示す必要がある」と述べ、日本の調査捕鯨をあらためて批判しました。
>「この合同調査は、日本が続ける調査捕鯨の必要性を否定するのが最大のねらい」で「殺さなくてもできることを示す」とはっきり言ってる。
>これをおおやけに言ってしまったのに、現実にはできてないんだから少なくともミンク鯨には殺さないで調査捕鯨並みの結果がだせる調査はできないと証明してしまったことになります。
殺さなければ調べられないというのが既成事実になったのだから、捕鯨反大国はデッドエンドに入ってしまった。
>これで今年の国際裁判も日本の勝訴で決まりですねw
ギャレットさん自身があれだけ「殺さなくてもできると証明する」と大言壮語して行った調査でミンククジラには何もできなかった、というのは今度の国際司法裁判所での争点「日本の捕殺調査の科学性的必要性」を逆説的に証明してくれたようなものですよね。
ここで嘘ばかり書いてるaplzsiaさんやRクンはなんと言い訳するのだろう?
これは メッセージ 51386 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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