Re: 早く商業捕鯨はじめてよ
投稿者: surugamae 投稿日時: 2011/01/16 00:17 投稿番号: [51206 / 62227]
>5倍だか10倍?
>この数字、どっから持ってきた?
今の10倍以上だったな。なんでも反捕鯨の人が二年も逃げてるらしい書き込みから。
435 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2011/01/15(土) 15:14:43 ID:1Xvw3juG
>>429
キミみたいなイメージだけで「反体制ママゴト」しちゃう馬鹿が心配しなくとも、間違いなく商業採算性がありましゅ♪↓
南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数71万2千頭」↓
Annex G
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf
【2010年・岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】
これには誰かさんの十八番「IWC科学委員会での合意」は無いのですが、どの道「商業捕鯨をさせない為の委員会」になっているIWCに加盟した状態での商業捕鯨再開は不可能ですので、
日本が商業捕鯨を行うのは「IWC脱退後・捕鯨国だけの国際機関での管理下に於いて」という事になります。だからその時は当然「捕鯨を絶対にさせたくない反捕鯨国の算出した推定生息数」
との合意を形成する必要など無く、日本の学者が算出した推定生息数での捕獲枠算出⇒操業となりますので軽く5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を
5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。(因みに推定生息数17万頭程度の北大西洋ミンクからノルウェー885頭(基本捕獲枠)とアイスランド200頭の
計1085頭もの捕獲枠が出ていますので、捕獲圧からみて上記72万頭居る南極クロミンクから5000頭以上という数字もかなり控えめですね♪
これにミンクの10倍近い(ザトウ・ナガスはもっと多いよな)歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での
牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になります♪つまり、商業捕鯨再開後は今現在の軽く10倍以上もの生産が可能、という事ですねw
(少し続く)
437 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2011/01/15(土) 15:16:53 ID:1Xvw3juG
(↑の続き)
因みに、今現在全鯨種併せて1000頭以下(近年SSの邪魔で捕獲枠達成できないけど)4千トン程度の生産ですら、その副産物販売益で60億円超の調査捕鯨費用の90%を賄えています。
↑で解説したように今現在の10倍以上の収量があれば、今の半額で販売したとしても単純計算で250億円以上の粗利益が出る、という事になっちゃいますが・・・(更に言えば調査捕鯨は歩度度外視で第一発見個体を追いかけて捕らなければならないので採算性が非常に悪い)w
さて、コレでも尚「儲からない」と思うのならば、反捕鯨団体を焚き付けて>>426>>428で書いたとおりの「日本の捕鯨粉砕計画」を実行すればよいだけ、なんだけど、キミ等反捕鯨ちゃんがそのような行動を起こす事は神賭けて絶対にありません♪
現実を受け入れるのってツライだろうからねェ・・・w
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1291459804/
このスレでもrというらしい反捕鯨の人が逃げてたし、二年間反論なしというのもあながち間違ってないのだろ。
全部回れば5千取れるのに南極海を半分とか何のことだ?毎年ぜんぶ回れない理由は?
それから南極のミンク鯨は72万頭になってるから、あんたの出した数字は間違いだ。また嘘か。
>この数字、どっから持ってきた?
今の10倍以上だったな。なんでも反捕鯨の人が二年も逃げてるらしい書き込みから。
435 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2011/01/15(土) 15:14:43 ID:1Xvw3juG
>>429
キミみたいなイメージだけで「反体制ママゴト」しちゃう馬鹿が心配しなくとも、間違いなく商業採算性がありましゅ♪↓
南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数71万2千頭」↓
Annex G
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf
【2010年・岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】
これには誰かさんの十八番「IWC科学委員会での合意」は無いのですが、どの道「商業捕鯨をさせない為の委員会」になっているIWCに加盟した状態での商業捕鯨再開は不可能ですので、
日本が商業捕鯨を行うのは「IWC脱退後・捕鯨国だけの国際機関での管理下に於いて」という事になります。だからその時は当然「捕鯨を絶対にさせたくない反捕鯨国の算出した推定生息数」
との合意を形成する必要など無く、日本の学者が算出した推定生息数での捕獲枠算出⇒操業となりますので軽く5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を
5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。(因みに推定生息数17万頭程度の北大西洋ミンクからノルウェー885頭(基本捕獲枠)とアイスランド200頭の
計1085頭もの捕獲枠が出ていますので、捕獲圧からみて上記72万頭居る南極クロミンクから5000頭以上という数字もかなり控えめですね♪
これにミンクの10倍近い(ザトウ・ナガスはもっと多いよな)歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での
牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になります♪つまり、商業捕鯨再開後は今現在の軽く10倍以上もの生産が可能、という事ですねw
(少し続く)
437 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2011/01/15(土) 15:16:53 ID:1Xvw3juG
(↑の続き)
因みに、今現在全鯨種併せて1000頭以下(近年SSの邪魔で捕獲枠達成できないけど)4千トン程度の生産ですら、その副産物販売益で60億円超の調査捕鯨費用の90%を賄えています。
↑で解説したように今現在の10倍以上の収量があれば、今の半額で販売したとしても単純計算で250億円以上の粗利益が出る、という事になっちゃいますが・・・(更に言えば調査捕鯨は歩度度外視で第一発見個体を追いかけて捕らなければならないので採算性が非常に悪い)w
さて、コレでも尚「儲からない」と思うのならば、反捕鯨団体を焚き付けて>>426>>428で書いたとおりの「日本の捕鯨粉砕計画」を実行すればよいだけ、なんだけど、キミ等反捕鯨ちゃんがそのような行動を起こす事は神賭けて絶対にありません♪
現実を受け入れるのってツライだろうからねェ・・・w
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1291459804/
このスレでもrというらしい反捕鯨の人が逃げてたし、二年間反論なしというのもあながち間違ってないのだろ。
全部回れば5千取れるのに南極海を半分とか何のことだ?毎年ぜんぶ回れない理由は?
それから南極のミンク鯨は72万頭になってるから、あんたの出した数字は間違いだ。また嘘か。
これは メッセージ 51202 (r13812 さん)への返信です.
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