新年一発目は光男君への投薬です。
投稿者: berucanba 投稿日時: 2011/01/01 00:08 投稿番号: [50933 / 62227]
明けましておめでとうございます。
今年の治療は光男君への投薬で始めさせてもらいますね。
どうして水産庁監視官へのお土産鯨肉の供与に賄賂性があるのか?という説明をつけて欲しい。
・共同船舶しか調査捕鯨実行できる船会社はない(事業占有を賄賂によって得る必要がない)。
・日本側は海外の研究者が乗船する事を望んでいるのでルール違反も考えられない。
・船員への「お土産」は慣習なので、それへの「お目こぼし」賄賂などスル必要がない。
それで、その監視官は「鯨肉を受け取った見返り」に監視任務において、具体的にどのような「お目こぼし」をしたの?
また、賄賂による「お目こぼし」をしてもらわなければならないようなルール違反をしているのならば、どうして日本は反捕鯨国監視員の乗船を提案してるの?
反捕鯨国はどうしてそれを拒んでるの?
これらの事を具体的に説明してね?って何度もいってるのに、どうして一度も具体的には言えないの?
日本はIWC派遣の海外監視員の乗船を何年も提案している。
しかしIWCや反捕鯨国から乗船する監視員は出てこない。
乗れば「調査捕鯨を認めた事になるから反捕鯨国は監視員を派遣しない」と鯨論に書いてある。
「さて,ご質問の日本の調査捕鯨についてですが,これは日本一国で行っています。ただし,参加したい外国科学者がいれば喜んで調査船に受け入れると表明してきており,実際,北西太平洋の調査では,ロシアや韓国の科学者が乗船したことがあります。
南極の調査を共同調査にする可能性ですが,ノルウェーやアイスランドなどの捕鯨国はもう南極に関心を持っておらず,経費もかかりますので参加しないと思います。反捕鯨国は,日本の調査に参加すれば,それを認めたことになりますので,参加しません。反捕鯨国にも,個人的には参加したい科学者がいても不思議はありませんが,どうも国に許してもらえないようです。」
(鯨論・闘論、「ご意見80」への森下参事官の回答。)
「違法操業」(枠超過や禁止鯨種の捕獲、調査捕獲上のルール違反)を厳格に監視したい、その必要性があると思うならば、君達反捕鯨派はこんな僅かな額の供与などに拘泥しないで、IWCや反捕鯨国に反捕鯨国監視員の乗船をするように運動すればよい、何故しないんだ?と言ってる。
そして水産庁、共同船舶に癒着や不正があるのならば何故、日本側は反捕鯨国監視員の乗船を勧めているのか?の説明が全く付かない。
ズルをし続けたいのならば反捕鯨国の監視員なんか絶対に乗せたくないはずなのに、、、それを拒んでるのは日本じゃなくて反捕鯨国。
>>日本はIWC派遣の海外監視員の乗船を何年も提案している。
>どこに書いてあるんだよそんなこと?
>「外国科学者」としか書いてねえぞ。
おっと失敬。
「科学者」ならクジラの生態にずぶの素人の「監視員」よりも正確にルール違反を見つける事ができるね。
日本側がその反捕鯨国科学者に捕獲解体試料採取手順に立ち合せないのならば、反捕鯨国はそれに抗議すればいいだけ。
しかし反捕鯨国は自国から科学者を派遣する事を拒んでいる。
これは一体どういうことなのか?説明してみて?
水産庁監視員に賄賂を渡したところで、過去も今後も期待出来るような便宜は何一つない。
それがあると言うのなら「具体的に」それがなんなのか?金銭的・な事ならば何によって生まれる金銭的利益なのか?を説明してみて?
外因に目を向けると、日本側の要請どおりに反捕鯨国が監視員を派遣してくれれば、いよいよ賄賂を渡してお目こぼししなければならないようなルール違反さえ存在しないという事実が明確になるんだけど、反捕鯨国としては「日本はルール違反をしているはずだ」といい続けるために、ここら辺の事をグレーゾーンにしておきたい、だから監視員を派遣しない、という事情もあるんだろうけどね。
今年の治療は光男君への投薬で始めさせてもらいますね。
どうして水産庁監視官へのお土産鯨肉の供与に賄賂性があるのか?という説明をつけて欲しい。
・共同船舶しか調査捕鯨実行できる船会社はない(事業占有を賄賂によって得る必要がない)。
・日本側は海外の研究者が乗船する事を望んでいるのでルール違反も考えられない。
・船員への「お土産」は慣習なので、それへの「お目こぼし」賄賂などスル必要がない。
それで、その監視官は「鯨肉を受け取った見返り」に監視任務において、具体的にどのような「お目こぼし」をしたの?
また、賄賂による「お目こぼし」をしてもらわなければならないようなルール違反をしているのならば、どうして日本は反捕鯨国監視員の乗船を提案してるの?
反捕鯨国はどうしてそれを拒んでるの?
これらの事を具体的に説明してね?って何度もいってるのに、どうして一度も具体的には言えないの?
日本はIWC派遣の海外監視員の乗船を何年も提案している。
しかしIWCや反捕鯨国から乗船する監視員は出てこない。
乗れば「調査捕鯨を認めた事になるから反捕鯨国は監視員を派遣しない」と鯨論に書いてある。
「さて,ご質問の日本の調査捕鯨についてですが,これは日本一国で行っています。ただし,参加したい外国科学者がいれば喜んで調査船に受け入れると表明してきており,実際,北西太平洋の調査では,ロシアや韓国の科学者が乗船したことがあります。
南極の調査を共同調査にする可能性ですが,ノルウェーやアイスランドなどの捕鯨国はもう南極に関心を持っておらず,経費もかかりますので参加しないと思います。反捕鯨国は,日本の調査に参加すれば,それを認めたことになりますので,参加しません。反捕鯨国にも,個人的には参加したい科学者がいても不思議はありませんが,どうも国に許してもらえないようです。」
(鯨論・闘論、「ご意見80」への森下参事官の回答。)
「違法操業」(枠超過や禁止鯨種の捕獲、調査捕獲上のルール違反)を厳格に監視したい、その必要性があると思うならば、君達反捕鯨派はこんな僅かな額の供与などに拘泥しないで、IWCや反捕鯨国に反捕鯨国監視員の乗船をするように運動すればよい、何故しないんだ?と言ってる。
そして水産庁、共同船舶に癒着や不正があるのならば何故、日本側は反捕鯨国監視員の乗船を勧めているのか?の説明が全く付かない。
ズルをし続けたいのならば反捕鯨国の監視員なんか絶対に乗せたくないはずなのに、、、それを拒んでるのは日本じゃなくて反捕鯨国。
>>日本はIWC派遣の海外監視員の乗船を何年も提案している。
>どこに書いてあるんだよそんなこと?
>「外国科学者」としか書いてねえぞ。
おっと失敬。
「科学者」ならクジラの生態にずぶの素人の「監視員」よりも正確にルール違反を見つける事ができるね。
日本側がその反捕鯨国科学者に捕獲解体試料採取手順に立ち合せないのならば、反捕鯨国はそれに抗議すればいいだけ。
しかし反捕鯨国は自国から科学者を派遣する事を拒んでいる。
これは一体どういうことなのか?説明してみて?
水産庁監視員に賄賂を渡したところで、過去も今後も期待出来るような便宜は何一つない。
それがあると言うのなら「具体的に」それがなんなのか?金銭的・な事ならば何によって生まれる金銭的利益なのか?を説明してみて?
外因に目を向けると、日本側の要請どおりに反捕鯨国が監視員を派遣してくれれば、いよいよ賄賂を渡してお目こぼししなければならないようなルール違反さえ存在しないという事実が明確になるんだけど、反捕鯨国としては「日本はルール違反をしているはずだ」といい続けるために、ここら辺の事をグレーゾーンにしておきたい、だから監視員を派遣しない、という事情もあるんだろうけどね。
これは メッセージ 50932 (mituo51515 さん)への返信です.
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