Re: 双方に故意なし
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/26 00:01 投稿番号: [50140 / 62227]
>裁判の結果を知らないで、「結局SM2は、AG号が「テロリスト」であるとは、認識していない。(Msg.50027)」といったのはみつお君だ。<
其れがどうしたというの?
>テロリストのシーシェパードは標識なんか出していても、避けたりしないということだ。過去にも散々ぶつけてたろう。<
其れは、君の妄想でしょう。
そもそもそんなに危険な船ならわざわざ後ろから高速で近づける必要がない。
また、AG号のような小さなFRP船が、大きな鋼鉄船に故意にぶつける筈がない。命に関わる。
>馬鹿なこと言っちゃ駄目だよ。アディ・ギル号は第二昭南丸がやってきたのを見計らって横から飛び込んだんだ。こういうのを当り屋って言うんだよ。車なんかよりはるかに遅い人間でだってできることだ。<
車は、ごく狭い道路の中を走らなければならない。否応にも人に近づかなければ追い越せない運命にある。
車でも、砂漠で人と出会ったら、例えば、100m手前で30度位変針すれば、50m位離せる。車に衝突するには、車の半分以上の速度を出さなくてはならず、並の人間では、ぶつけられない。
>北朝鮮が撃ったのは地対地ロケット弾みたいだから、一旦発射したら全く制御できない。それに対して、アディ・ギル号には、アクセルもブレーキも舵もある。自分で方向も制御も出来る。<
「できる」と「した」は、別の話。
AG号が、その能力を使って、故意に衝突させた形跡は見られない。
>じゃ、あの角度を「面舵」というなら、アディ・ギル号の30秒前の取舵はほぼ垂直に取舵をとったといって良いな。しかも10秒前は加速している途中だ。<
なにで比較しているのかさっぱり分からない。舵角が小さくても、長く切っていれば大きく変針するし、舵角が大きくても時間が短ければ、大した変針はしない。
>>SM2が近づけけなければ、遠くにいるSM2に衝突させるためにAG号は、派手な運動をしなくてはならいので、故意性の証明も容易だっただろう。 <<
>落ち着け。何を書いてるかさっぱり分からないぞ。アディ・ギル号がどうして「派手な運動をしなくてはならい」というんだ?<
例えば、50秒前のSM2の小さな面舵、これは、SM2の後ろを通過しようとしたのだろうが、これを大きくし30度位変針させれば、AG号は、向きを変えて速度も相当上げなければSM2に衝突させられない。こうなれば、確実にAG2の故意性を証明できる。
事故が起きたとき、確実に証拠を残すのも腕のうち。
>曲解もいいところだね。原文を参照すればこんな馬鹿げたことは言わない。<
当方のパソコンが悪いのか「ファイルが壊れていて修復できません」だって・・・。
>となる。こういうのを【加速】というんだ。分かった? <
たとえ、少々の加速があったとしても、SM2の50秒前の面舵がなければ、衝突地点より、遙か右を通過できた。
また、ここで面舵を取るるのであれば、ためらわず大きく取っていれば良かった。SM2ほどの、大きな船が、右、左、右と小刻みに変針しているのは、故意にAG号に近づけようとしたと疑われても致し方ない。
其れがどうしたというの?
>テロリストのシーシェパードは標識なんか出していても、避けたりしないということだ。過去にも散々ぶつけてたろう。<
其れは、君の妄想でしょう。
そもそもそんなに危険な船ならわざわざ後ろから高速で近づける必要がない。
また、AG号のような小さなFRP船が、大きな鋼鉄船に故意にぶつける筈がない。命に関わる。
>馬鹿なこと言っちゃ駄目だよ。アディ・ギル号は第二昭南丸がやってきたのを見計らって横から飛び込んだんだ。こういうのを当り屋って言うんだよ。車なんかよりはるかに遅い人間でだってできることだ。<
車は、ごく狭い道路の中を走らなければならない。否応にも人に近づかなければ追い越せない運命にある。
車でも、砂漠で人と出会ったら、例えば、100m手前で30度位変針すれば、50m位離せる。車に衝突するには、車の半分以上の速度を出さなくてはならず、並の人間では、ぶつけられない。
>北朝鮮が撃ったのは地対地ロケット弾みたいだから、一旦発射したら全く制御できない。それに対して、アディ・ギル号には、アクセルもブレーキも舵もある。自分で方向も制御も出来る。<
「できる」と「した」は、別の話。
AG号が、その能力を使って、故意に衝突させた形跡は見られない。
>じゃ、あの角度を「面舵」というなら、アディ・ギル号の30秒前の取舵はほぼ垂直に取舵をとったといって良いな。しかも10秒前は加速している途中だ。<
なにで比較しているのかさっぱり分からない。舵角が小さくても、長く切っていれば大きく変針するし、舵角が大きくても時間が短ければ、大した変針はしない。
>>SM2が近づけけなければ、遠くにいるSM2に衝突させるためにAG号は、派手な運動をしなくてはならいので、故意性の証明も容易だっただろう。 <<
>落ち着け。何を書いてるかさっぱり分からないぞ。アディ・ギル号がどうして「派手な運動をしなくてはならい」というんだ?<
例えば、50秒前のSM2の小さな面舵、これは、SM2の後ろを通過しようとしたのだろうが、これを大きくし30度位変針させれば、AG号は、向きを変えて速度も相当上げなければSM2に衝突させられない。こうなれば、確実にAG2の故意性を証明できる。
事故が起きたとき、確実に証拠を残すのも腕のうち。
>曲解もいいところだね。原文を参照すればこんな馬鹿げたことは言わない。<
当方のパソコンが悪いのか「ファイルが壊れていて修復できません」だって・・・。
>となる。こういうのを【加速】というんだ。分かった? <
たとえ、少々の加速があったとしても、SM2の50秒前の面舵がなければ、衝突地点より、遙か右を通過できた。
また、ここで面舵を取るるのであれば、ためらわず大きく取っていれば良かった。SM2ほどの、大きな船が、右、左、右と小刻みに変針しているのは、故意にAG号に近づけようとしたと疑われても致し方ない。
これは メッセージ 50120 (legal_guardian01 さん)への返信です.
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