Re: 双方に故意なし
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/25 20:54 投稿番号: [50120 / 62227]
>結局、私が裁判の結果を知ろうが知らなかろうが、SM2が作業中であったか否かとは、なんの関係もありません。
裁判の結果を知らないで、「結局SM2は、AG号が「テロリスト」であるとは、認識していない。(Msg.50027)」といったのはみつお君だ。テロリストのシーシェパードは標識なんか出していても、避けたりしないということだ。過去にも散々ぶつけてたろう。
>決まった場所へ決まった時間に入るには、進路と速度の両方のコントロールが必要になる。
馬鹿なこと言っちゃ駄目だよ。アディ・ギル号は第二昭南丸がやってきたのを見計らって横から飛び込んだんだ。こういうのを当り屋って言うんだよ。車なんかよりはるかに遅い人間でだってできることだ。
>北朝鮮が、韓国の島を砲撃したが、島は概ね速度0m/sと非常に遅いから簡単に当たってしまった。もし島が、砲弾より速い速度で動いているとしたら、そう簡単でない。分かりますか?。
突っ込みどころ満載だ。じゃコリオリの力は…とか、170発撃って80発しか当ってないじゃないかとか…
北朝鮮が撃ったのは地対地ロケット弾みたいだから、一旦発射したら全く制御できない。それに対して、アディ・ギル号には、アクセルもブレーキも舵もある。自分で方向も制御も出来る。砲弾じゃなくて有線誘導ミサイルを例示すべきだね。それでなければ神風攻撃したゼロ戦だな。
>>あの角度を「右転」というなら、アディ・ギル号の30秒前の左転はほぼ垂直に左転したといって良いな。しかも10秒前は加速している途中だ。<
>「右転」が気にいらなければ、右変針とか、右転舵とか、面舵とかに訂正する。
じゃ、あの角度を「面舵」というなら、アディ・ギル号の30秒前の取舵はほぼ垂直に取舵をとったといって良いな。しかも10秒前は加速している途中だ。
>SM2が近づけけなければ、遠くにいるSM2に衝突させるためにAG号は、派手な運動をしなくてはならいので、故意性の証明も容易だっただろう。
落ち着け。何を書いてるかさっぱり分からないぞ。アディ・ギル号がどうして「派手な運動をしなくてはならい」というんだ?
>貴兄の提示した資料によると
>***************
>衝突時――――――9.44
>衝突〜1分10秒前―11.92
>***************
>↑つまり、突〜1分10秒前の平均速度が、11.92で、衝突時は減速して9.44になっているようにも読み取れる。
曲解もいいところだね。原文を参照すればこんな馬鹿げたことは言わない。
衝突時――――――9.44
衝突〜1分10秒前―11.92
―――――――――9.11
―――――――――6.74
―――――――――5.44
1分10秒前――――3.83
1分10秒前は3.83ノットだった。3倍以上も加速しているだろう。ドットから推定すると
衝突時―――――― 9.44
10秒前――――――11.92
20秒前―――――― 9.11
30秒前―――――― 6.74
40秒前―――――― 5.44
1分10秒前―――― 3.83
となる。こういうのを【加速】というんだ。分かった?
裁判の結果を知らないで、「結局SM2は、AG号が「テロリスト」であるとは、認識していない。(Msg.50027)」といったのはみつお君だ。テロリストのシーシェパードは標識なんか出していても、避けたりしないということだ。過去にも散々ぶつけてたろう。
>決まった場所へ決まった時間に入るには、進路と速度の両方のコントロールが必要になる。
馬鹿なこと言っちゃ駄目だよ。アディ・ギル号は第二昭南丸がやってきたのを見計らって横から飛び込んだんだ。こういうのを当り屋って言うんだよ。車なんかよりはるかに遅い人間でだってできることだ。
>北朝鮮が、韓国の島を砲撃したが、島は概ね速度0m/sと非常に遅いから簡単に当たってしまった。もし島が、砲弾より速い速度で動いているとしたら、そう簡単でない。分かりますか?。
突っ込みどころ満載だ。じゃコリオリの力は…とか、170発撃って80発しか当ってないじゃないかとか…
北朝鮮が撃ったのは地対地ロケット弾みたいだから、一旦発射したら全く制御できない。それに対して、アディ・ギル号には、アクセルもブレーキも舵もある。自分で方向も制御も出来る。砲弾じゃなくて有線誘導ミサイルを例示すべきだね。それでなければ神風攻撃したゼロ戦だな。
>>あの角度を「右転」というなら、アディ・ギル号の30秒前の左転はほぼ垂直に左転したといって良いな。しかも10秒前は加速している途中だ。<
>「右転」が気にいらなければ、右変針とか、右転舵とか、面舵とかに訂正する。
じゃ、あの角度を「面舵」というなら、アディ・ギル号の30秒前の取舵はほぼ垂直に取舵をとったといって良いな。しかも10秒前は加速している途中だ。
>SM2が近づけけなければ、遠くにいるSM2に衝突させるためにAG号は、派手な運動をしなくてはならいので、故意性の証明も容易だっただろう。
落ち着け。何を書いてるかさっぱり分からないぞ。アディ・ギル号がどうして「派手な運動をしなくてはならい」というんだ?
>貴兄の提示した資料によると
>***************
>衝突時――――――9.44
>衝突〜1分10秒前―11.92
>***************
>↑つまり、突〜1分10秒前の平均速度が、11.92で、衝突時は減速して9.44になっているようにも読み取れる。
曲解もいいところだね。原文を参照すればこんな馬鹿げたことは言わない。
衝突時――――――9.44
衝突〜1分10秒前―11.92
―――――――――9.11
―――――――――6.74
―――――――――5.44
1分10秒前――――3.83
1分10秒前は3.83ノットだった。3倍以上も加速しているだろう。ドットから推定すると
衝突時―――――― 9.44
10秒前――――――11.92
20秒前―――――― 9.11
30秒前―――――― 6.74
40秒前―――――― 5.44
1分10秒前―――― 3.83
となる。こういうのを【加速】というんだ。分かった?
これは メッセージ 50095 (mituo51515 さん)への返信です.
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