同じ5万トン生産でも捕鯨なら環境影響ゼロ
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/12 09:56 投稿番号: [49759 / 62227]
>コレに対して、そのとき「5万トン程度でよけりゃ牛肉、放牧で都合つくじゃん。別に国内で草食わせとく分には地下水や真水資源枯渇とか関係ないし〜」というのが枠の中の論理だよ。
ハイ、キミの計算ですら日本中のゴルフ場をフルに牧地転用して、甚大な環境破壊しまくってもやっと5万トンしか生産出来ない(msg49693)んだよ?
しかもaクンに言わせれば「日本の国土」の1/10を放牧地に変えても陸地・沿岸の環境を破壊しつくしても得られる肉は15万トン程度。
その程度の肉の為に日本の環境も漁業資源も破壊するぐらいならば、もっと環境影響の少ない人間様用の穀物栽培に使った方が遥かにマシだ馬鹿w↓
日本全国のゴルフ場最大限に使って生態系・環境・水循環を破壊しまくりながらやっと5万トンならば完全放置して元の植生に戻す事で固有生態系の回復に努めるか、先に書いたように他国よりも恵まれた降雨条件を有効利用する為に穀物自給率だけでも100%以上にして穀物輸出国に転じる方が遥かに有効。
蛋白源なら無理して環境破壊推し進めるより素直に海から摂るに決まってるだろうが、この馬鹿w
そしてその様な環境負荷を全くかけずに同じ5万トンの食肉生産が可能な公海捕鯨が重要であるのもまたアタリマエの事でしゅね♪↓
今後 日 本 の 様 な陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。
畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極を含めたクジラさんの資源を有効活用すれば現在の十倍以上(全捕獲可能髭鯨種を併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪
全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の10倍以上の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は
『 相 対 的 に 安 い < 肉 > 』
として 日 本 人 の 食 卓 に欠かせないものとなりましゅ♪
因みに今現在の 日 本 に 於 け る 牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓
食料需給表
ttp://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/
によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。
「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。
一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は 5 万 ト ン を越えましゅ♪↓
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』
その時点での
日 本 に 於 け る 全 牛 肉 消 費 の 2 / 3 以 上
を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w
大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、
エ サ も 、
真 水 資 源 も 、
飼 育 の 為 の 土 地 さ え も 、
一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い < 肉 > 」になるのは ア タ リ マ エ でしゅ♪
ハイ、キミの計算ですら日本中のゴルフ場をフルに牧地転用して、甚大な環境破壊しまくってもやっと5万トンしか生産出来ない(msg49693)んだよ?
しかもaクンに言わせれば「日本の国土」の1/10を放牧地に変えても陸地・沿岸の環境を破壊しつくしても得られる肉は15万トン程度。
その程度の肉の為に日本の環境も漁業資源も破壊するぐらいならば、もっと環境影響の少ない人間様用の穀物栽培に使った方が遥かにマシだ馬鹿w↓
日本全国のゴルフ場最大限に使って生態系・環境・水循環を破壊しまくりながらやっと5万トンならば完全放置して元の植生に戻す事で固有生態系の回復に努めるか、先に書いたように他国よりも恵まれた降雨条件を有効利用する為に穀物自給率だけでも100%以上にして穀物輸出国に転じる方が遥かに有効。
蛋白源なら無理して環境破壊推し進めるより素直に海から摂るに決まってるだろうが、この馬鹿w
そしてその様な環境負荷を全くかけずに同じ5万トンの食肉生産が可能な公海捕鯨が重要であるのもまたアタリマエの事でしゅね♪↓
今後 日 本 の 様 な陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。
畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極を含めたクジラさんの資源を有効活用すれば現在の十倍以上(全捕獲可能髭鯨種を併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪
全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の10倍以上の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は
『 相 対 的 に 安 い < 肉 > 』
として 日 本 人 の 食 卓 に欠かせないものとなりましゅ♪
因みに今現在の 日 本 に 於 け る 牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓
食料需給表
ttp://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/
によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。
「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。
一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は 5 万 ト ン を越えましゅ♪↓
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』
その時点での
日 本 に 於 け る 全 牛 肉 消 費 の 2 / 3 以 上
を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w
大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、
エ サ も 、
真 水 資 源 も 、
飼 育 の 為 の 土 地 さ え も 、
一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い < 肉 > 」になるのは ア タ リ マ エ でしゅ♪
これは メッセージ 49750 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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