傑作、ケッサク
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/10/10 01:15 投稿番号: [4922 / 62227]
>現在、反捕鯨側が主張するのは、「鯨の生存数が不確実であり、その生態も未知の部分が多く、現状の確認方法では不確実性が高いため、その確認方法が改善されなければ捕獲を認めることは出来ない」ということである。
しかし、そう言う反面、彼等は何もしない。
→bbkingさんのは傑作ですね。
非常にツボを押さえた指摘がビシビシと。
不確実性を言い出すなら実のところ人間を取り巻く環境全てが不確実です。
水産資源で人間が100%完全に把握できているものはどれだけあるのか?ウナギがどこで産卵しているのか正確に把握できていないのに、稚魚を捕まえて養殖しているわけです。完全に人間の手で養殖する技術はできているけれども、自然の状態ではどこで産卵しているかすらわからない。何で日本近海のマイワシが減ったのかもよくわからない。
水産資源に限らず、農作物だって天候に左右されてしまうから人間が完全にコントロールできるものではない。
水産物と農産物が人間に完全にコントロールできるものではない。そうなると畜産だって100%完全にコントロールできない。肥育飼料が必要ですが、それの供給がコントロールできない。BSEや鳥インフルエンザに代表される疾病だって管理できない。
人間が完全に管理できるとは限らないけれど、人間は様々な資源を利用せざるを得ない。そうしないと暮らせない。クジラというのは、水産資源の中ではまだわかっている方の部類です。金かけて調べてますからね。
>こんな物凄い増加率なんてあるのか!
ごれでゴマスリ大隈のシロ・ミンク競合論も沈没か。それともシロを間引いてミンクを助けるか。
→世間ではAという存在を自分からウソツキだと名乗っている人物だと理解している。違うのだというならコレコレの根拠によってこれは違う。これが正解だという合理的な根拠を提示しないと、どうにもならんわな。
シロの8.2%増加率は立派だけれど、70年代の20万頭から3−7%増えて76万頭までなったクロミンクと、20万頭までは75年以上必要な700頭のシロではハンデキャップがありすぎと誰でも理解できる。こんな程度の話が理解できないというのは小学生レベル。
>ザトウ・シロ・ナガスで有効ならべつにクロミンクの“殺してナンボの調査捕鯨”をやめたっていいみたいじゃん?(^_^)殺さなくても調べられるみたいじゃん?(^_^)ぜひクロミンクもザトウ・シロ・ナガスみたいにしようぜ?(^_^)
→ほう、これは素晴らしいではないか。バイオプシー調査は捕殺調査の代替ができると詐欺師Kは主張する!
では、外部形態の写真記録/体長計測/プロポーションの計測/体重の計測/組織重量の測定/頭骨の計測・・以下略の部分がバイオプシーで調査できると、こう詐欺師Kは言うわけだ。コリャ、ケッサク。
AもKもお笑いとしてはケッサク。世間の冷笑を十分に浴びる権利があるだろう。
お笑い2人組の“程度”に関しては君達の問題なので、私ではどうにもならん。死ななきゃ直らん種類のご病気?
しかし、そう言う反面、彼等は何もしない。
→bbkingさんのは傑作ですね。
非常にツボを押さえた指摘がビシビシと。
不確実性を言い出すなら実のところ人間を取り巻く環境全てが不確実です。
水産資源で人間が100%完全に把握できているものはどれだけあるのか?ウナギがどこで産卵しているのか正確に把握できていないのに、稚魚を捕まえて養殖しているわけです。完全に人間の手で養殖する技術はできているけれども、自然の状態ではどこで産卵しているかすらわからない。何で日本近海のマイワシが減ったのかもよくわからない。
水産資源に限らず、農作物だって天候に左右されてしまうから人間が完全にコントロールできるものではない。
水産物と農産物が人間に完全にコントロールできるものではない。そうなると畜産だって100%完全にコントロールできない。肥育飼料が必要ですが、それの供給がコントロールできない。BSEや鳥インフルエンザに代表される疾病だって管理できない。
人間が完全に管理できるとは限らないけれど、人間は様々な資源を利用せざるを得ない。そうしないと暮らせない。クジラというのは、水産資源の中ではまだわかっている方の部類です。金かけて調べてますからね。
>こんな物凄い増加率なんてあるのか!
ごれでゴマスリ大隈のシロ・ミンク競合論も沈没か。それともシロを間引いてミンクを助けるか。
→世間ではAという存在を自分からウソツキだと名乗っている人物だと理解している。違うのだというならコレコレの根拠によってこれは違う。これが正解だという合理的な根拠を提示しないと、どうにもならんわな。
シロの8.2%増加率は立派だけれど、70年代の20万頭から3−7%増えて76万頭までなったクロミンクと、20万頭までは75年以上必要な700頭のシロではハンデキャップがありすぎと誰でも理解できる。こんな程度の話が理解できないというのは小学生レベル。
>ザトウ・シロ・ナガスで有効ならべつにクロミンクの“殺してナンボの調査捕鯨”をやめたっていいみたいじゃん?(^_^)殺さなくても調べられるみたいじゃん?(^_^)ぜひクロミンクもザトウ・シロ・ナガスみたいにしようぜ?(^_^)
→ほう、これは素晴らしいではないか。バイオプシー調査は捕殺調査の代替ができると詐欺師Kは主張する!
では、外部形態の写真記録/体長計測/プロポーションの計測/体重の計測/組織重量の測定/頭骨の計測・・以下略の部分がバイオプシーで調査できると、こう詐欺師Kは言うわけだ。コリャ、ケッサク。
AもKもお笑いとしてはケッサク。世間の冷笑を十分に浴びる権利があるだろう。
お笑い2人組の“程度”に関しては君達の問題なので、私ではどうにもならん。死ななきゃ直らん種類のご病気?
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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