非常識
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/10/04 21:45 投稿番号: [4832 / 62227]
デタラメをやる人間がいて。
ネット上では嘘ついてあたりまえ。デタラメがバレタら、バレタで冗談で済ませるか。都合よくPCがぶち壊れたことにしてトンズラ決め込む。
こうした手口で何年も続くと本気で考えているとしたら、余程、ハッピーな頭脳の持ち主ということだろう。
いやね。本当に相手にしてもらえると信じているなら、これはもう常軌を逸する存在ですよ。相当にメデタイ。根本的に常識が抜け落ちているだけ。常識が無いから似非環境団体をやるのでしょう。
ネット上の書き込みなど検証する必要ない、嘘なんてあたりまえ、それも団体の要員であると公言してはばからない人間。それも人の死すら玩具にして平気な人物。
所詮、反捕鯨団体の人間などはこうしたことを平気でやる人間だ。
そいつが何か書いてもそんなものを真に受ける必要なんてどこにありますかね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1 aa&sid=1834578&action=m&mid=&mid=4098
あるいはこうした場所を見たことの無い方には違和感のある話かもしれないですが、捕鯨反対を主張する人間は正面から自分が捕鯨反対する理由を主張できません。これだけの投稿がある中で、AやKという人間は正面から自分の主張などしたことが無い。
簡単な話をしていただけなんですね。
IWCが商業捕鯨のモラトリアムを採択した時には、IWC科学委員会はモラトリアムの必要性を認めなかった。だからIWC総会は科学委員会の勧告が無いままに採択をした。
本来こうした採択は違法です。モラトリアムには科学的根拠が無かったということの証明でもあります。
そしてモラトリアムは1990年までに資源評価を行って、ゼロ以外の捕獲枠を設定すると明文化されている規定です。
しかし、現在でもモラトリアムは継続されている。
規定の決め方が違法だった。その規定が現在でも無視されて規定が踏みにじられている。
これはおかしいことです。IWCという国際団体の信用が損なわれることにつながる。
IWCを規定している国際捕鯨取締条約において鯨類は持続的に利用可能だと規定しているのですから、商業捕鯨をしてはいけないという状態を続けることがおかしいものです。
現在資源が確定されている鯨種がある。その鯨類と同様に何年も資源調査しているのにいまだに資源評価が確定しない種がある。これもおかしいものです。もともと終了時期が決まっている規定なのにそれを履行しなかったのですから。決まりを作ったらそれを守って履行しないとおかしいわけです。
今のIWCという団体の行っている事というのは要するにこうしたことです。
それでいて捕鯨というのは世界で行われています。捕鯨をやると鯨類が絶滅するならアメリカがやっているホッキョククジラ捕鯨こそ批判されるべきであって、はるかに資源強固な種を、はるかに厳しいRMPに即して捕鯨する日本やノルウエーは別次元の捕鯨です。
8千頭のホッキョククジラをいい加減な捕獲枠で捕鯨しておいて、2万3千頭や2万5千頭をRMPに即して捕獲してはいけないという理由など、どこにもありません。
ネット上では嘘ついてあたりまえ。デタラメがバレタら、バレタで冗談で済ませるか。都合よくPCがぶち壊れたことにしてトンズラ決め込む。
こうした手口で何年も続くと本気で考えているとしたら、余程、ハッピーな頭脳の持ち主ということだろう。
いやね。本当に相手にしてもらえると信じているなら、これはもう常軌を逸する存在ですよ。相当にメデタイ。根本的に常識が抜け落ちているだけ。常識が無いから似非環境団体をやるのでしょう。
ネット上の書き込みなど検証する必要ない、嘘なんてあたりまえ、それも団体の要員であると公言してはばからない人間。それも人の死すら玩具にして平気な人物。
所詮、反捕鯨団体の人間などはこうしたことを平気でやる人間だ。
そいつが何か書いてもそんなものを真に受ける必要なんてどこにありますかね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1 aa&sid=1834578&action=m&mid=&mid=4098
あるいはこうした場所を見たことの無い方には違和感のある話かもしれないですが、捕鯨反対を主張する人間は正面から自分が捕鯨反対する理由を主張できません。これだけの投稿がある中で、AやKという人間は正面から自分の主張などしたことが無い。
簡単な話をしていただけなんですね。
IWCが商業捕鯨のモラトリアムを採択した時には、IWC科学委員会はモラトリアムの必要性を認めなかった。だからIWC総会は科学委員会の勧告が無いままに採択をした。
本来こうした採択は違法です。モラトリアムには科学的根拠が無かったということの証明でもあります。
そしてモラトリアムは1990年までに資源評価を行って、ゼロ以外の捕獲枠を設定すると明文化されている規定です。
しかし、現在でもモラトリアムは継続されている。
規定の決め方が違法だった。その規定が現在でも無視されて規定が踏みにじられている。
これはおかしいことです。IWCという国際団体の信用が損なわれることにつながる。
IWCを規定している国際捕鯨取締条約において鯨類は持続的に利用可能だと規定しているのですから、商業捕鯨をしてはいけないという状態を続けることがおかしいものです。
現在資源が確定されている鯨種がある。その鯨類と同様に何年も資源調査しているのにいまだに資源評価が確定しない種がある。これもおかしいものです。もともと終了時期が決まっている規定なのにそれを履行しなかったのですから。決まりを作ったらそれを守って履行しないとおかしいわけです。
今のIWCという団体の行っている事というのは要するにこうしたことです。
それでいて捕鯨というのは世界で行われています。捕鯨をやると鯨類が絶滅するならアメリカがやっているホッキョククジラ捕鯨こそ批判されるべきであって、はるかに資源強固な種を、はるかに厳しいRMPに即して捕鯨する日本やノルウエーは別次元の捕鯨です。
8千頭のホッキョククジラをいい加減な捕獲枠で捕鯨しておいて、2万3千頭や2万5千頭をRMPに即して捕獲してはいけないという理由など、どこにもありません。
これは メッセージ 4098 (ts657738 さん)への返信です.
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